大学入試問題#37 早稲田大学(2021) 整数問題 - 質問解決D.B.(データベース)

大学入試問題#37 早稲田大学(2021) 整数問題

問題文全文(内容文):
$a,b,c:$実数
$0 \leqq a \leqq b \leqq c$
$a+b+c=7$を満たすとき
$ab,bc,ca$の最大値を求めよ。

出典:2021年早稲田大学 入試問題
単元: #大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#早稲田大学#数学(高校生)
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$a,b,c:$実数
$0 \leqq a \leqq b \leqq c$
$a+b+c=7$を満たすとき
$ab,bc,ca$の最大値を求めよ。

出典:2021年早稲田大学 入試問題
投稿日:2021.10.20

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指導講師: 数学・算数の楽しさを思い出した / Ken
問題文全文(内容文):
$x$の二次関数$y=ax^2+bx+c$のグラフが相違なる3点$(a,b),(b,c),(c,a)$を通るものとする。
ただし,$abc≠0$とする。このとき,次の問いに答えよ。

(1)$a$の値を求めよ。

(2)$b,c$の値を求めよ。

早稲田大過去問
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指導講師: ハクシ高校【数学科】良問演習チャンネル
問題文全文(内容文):
関数$f(\theta)=a(\sqrt{ 3 }\ \sin\theta+\cos\theta)+\sin\theta(\sin\theta+\sqrt{ 3 }\ \cos\theta)$について、次の各問いに答えよ。
ただし、$0 \leqq x \leqq \pi$とする。
(1)$t=\sqrt{ 3 }\ \sin\theta+\cos\theta$のグラフをかけ。
(2)$\sin\theta(\sin\theta+\sqrt{ 3 }\ \cos\theta)$を$t$を用いて表せ。
(3)方程式$f(\theta)=0$が相異なる3つの解をもつときの$a$の値の範囲を求めよ。
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福田の数学〜慶應義塾大学2023年理工学部第2問〜空間ベクトルと2直線から等距離にある点の軌跡

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{2}$ $k$を正の実数とし、空間内に点O(0,0,0), A(4$k$, $-4k$, $-4\sqrt 2k$), B(7, 5, $-\sqrt 2$)をとる。点CはO, A, Bを含む平面上の点であり、OA=4BCで、四角形OACBはOAを底辺とする台形であるとする。
(1)$\cos\angle$AOB=$\boxed{\ \ ア\ \ }$である。台形OACBの面積を$k$を用いて表すと$\boxed{\ \ イ\ \ }$となる。
また、線分ACの長さを$k$を用いて表すと$\boxed{\ \ ウ\ \ }$となる。
(2)台形OACBが円に内接するとき、$k$=$\boxed{\ \ エ\ \ }$である。
(3)$k$=$\boxed{\ \ エ\ \ }$であるとし、直線OBと直線ACの交点をDとする。△OBPと△ACPの面積が等しい、という条件を満たす空間内の点P全体は、点Dを通る2つの平面上の点全体から点Dを除いたものとなる。これら2つの平面のうち、線分OAと交わらないものを$\alpha$とする。点Oから平面$\alpha$に下ろした垂線の長さは$\boxed{\ \ オ\ \ }$である。
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一橋大 解説ヨビノリたくみさん 円と放物線の接線

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指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
原点を中心とする半径$r$の円と、放物線$y=\displaystyle \frac{1}{2}g^2+1$との両方に接する直線のうち、互いに直交するものがある。
$r$の値を求めよ。

出典:1997年一橋大学 過去問
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問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{4}}$ 実数$a,b$に対して、$f(x)=x^2-2ax+b,g(x)$$=x^2-2bx+a$ とおく。
(1)$a \ne b$のとき、$f(c)=g(c)$を満たす実数cを求めよ。
(2)(1)で求めた$c$について、$a,b$が条件$a \lt c \lt b$を満たすとする。このとき
連立不等式
$f(x) \lt 0$ かつ $g(x) \lt 0$
が解をもつための必要十分条件を$a,b$を用いて表せ。
(3)一般に$a \lt b$のとき、連立不等式
$f(x) \lt 0$ かつ $g(x) \lt 0$
が解をもつための必要十分条件を求め、その条件を満たす
点$(a,b)$の範囲を$ab$平面上に図示せよ。
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