1分で解いてほしい化学計算問題 (19) 質量モル濃度(2) - 質問解決D.B.(データベース)

1分で解いてほしい化学計算問題 (19) 質量モル濃度(2)

問題文全文(内容文):
[2021年 神戸薬科大学]
質量パーセント濃度$60%$の酢酸水溶液$50g$に水を加えて希釈して、質量モル濃度$2.0mol/kg$の酢酸水溶液をつくった。
このとき、加えた水の質量$ [g]$はいくらか。
最も近い値を選べ。
($CH_3COOH$の分子量は$60$)

$(1)200 (2)230 (3)250 (4)320 (5)450$
$(6) 480 (7) 500 (8) 550 (9) 620$
単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#物質量と濃度#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
[2021年 神戸薬科大学]
質量パーセント濃度$60%$の酢酸水溶液$50g$に水を加えて希釈して、質量モル濃度$2.0mol/kg$の酢酸水溶液をつくった。
このとき、加えた水の質量$ [g]$はいくらか。
最も近い値を選べ。
($CH_3COOH$の分子量は$60$)

$(1)200 (2)230 (3)250 (4)320 (5)450$
$(6) 480 (7) 500 (8) 550 (9) 620$
投稿日:2023.10.27

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指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
化学基礎 2022年度版
化学基礎のよく出題される事項をまとめました。
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【高校化学】(1) 3.0molの水は何gか(2) 3.2gのメタノールは何molか。そこに含まれる水素原子は何molか(3) 3.4gのアンモニアは何molか。そこに含まれる水素原子は何molか

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単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#物質量と濃度#理科(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の問いに答えよ
(1) 3.0molの水は何gか
(2) 3.2gのメタノールは何molか。そこに含まれる水素原子は何molか
(3) 3.4gのアンモニアは何molか。そこに含まれる水素原子は何molか
(4) 0.50molの硝酸マグネシウムに含まれる硝酸イオンは何molか。
そこに含まれる酸素原子は何か。
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1分で解いてほしい化学計算問題 (27) 炭酸カルシウムの純度

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単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#物質量と濃度#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
[2023年 愛知医科大学(改)]
炭酸カルシウム$CaCO_3$を主成分とする大理石$12.0g$に$1.00mol/L$の塩酸を少しずつ加えていくと二酸化炭素が発生し、加えた塩酸の体積が$200mL$になった時点で、二酸化炭素の発生がとまった。
ただし、二酸化炭素は炭酸カルシウムと塩酸の反応でのみ発生し、大理石中の他の成分は塩酸と反応しないものとする。
大理石の炭酸カルシウムの純度(質量百分率)は何$%$か。
有効数字3桁で答えよ。
$CaCO_3$の式量:$100$
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【化学】物質量の計算をマスターせよ!練習問題も含めて9分で解説!

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単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#物質量と濃度#理科(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
メタン8.0グラムの時の体積を求めよ。
化学が苦手になる分岐点をすべて単位変換で解説。無駄な公式は一切使わずに小学生の知識だけで物質量の計算をマスターしよう!
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【高校受験対策/理科7】実験

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単元: #化学#化学基礎1ー物質の構成#化学基礎2ー物質の変化#物質の成分と構成元素#物質量と濃度#理科(高校生)
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
◎鉄と硫黄の反応について、次の実験(1)、(2)、(3)を順に行った。

(1)2本の試験管A、Bに、
それぞれ鉄の粉末4.2gと硫黄の粉末3.0gをよく混合した粉末を入れた。
試験管Bを、図のように脱脂綿でゆるく栓をして加熱すると、
混合した粉末の一部が赤くなった。
反応が始まったところで加熱をやめても反応は進み、試験管の中に黒い物質が残った。
その後、十分に冷ましたところ、
試験管Bの内壁には黄色の物質が付いていることが確認できた。

(2)試験管Aの粉末と試験管Bの黒い物質に、
それぞれ試験管の外側から磁石を近づけたところ、
磁石が引きつけられるようすに違いがみられた。

(3)試験管Aの粉末と試験管Bの黒い物質を、それぞれ別の試験管に少量とり、
それぞれにうすい塩酸を加えたところ、 ともに気体が発生した。
試験管Bの黒い物質から発生した気体は特有のにおいがした。

①実験(1)で起きた化学変化を、化学反応式で書きなさい。

②実験(2)で、磁石が強く引きつけられたのは試験管A、Bのどちらか、
記号で書きなさい。

③ 実験(3)で試験管Bから発生した気体の名前を書きなさい。
また、この気体のにおいのかぎ方を簡単に書きなさい。

④実験(1)の後、試験管Bで反応せずに残った硫黄は何gか。
ただし、鉄と硫黄は7:4の質量の比で反応し、
鉄はすべて反応したものとする。

図は動画内参照
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