【数C】【複素数平面】複素数と図形4 ※問題文は概要欄 - 質問解決D.B.(データベース)

【数C】【複素数平面】複素数と図形4 ※問題文は概要欄

問題文全文(内容文):
点$z$が、原点$\rm O$を中心とする半径1の円から$-1$を除いた図形上を動くとき、
点$w=\dfrac {(z+i)}{(z+1)}$はどのような図形を描くか。
チャプター:

0:00 オープニング
0:04 zとwの式変形
1:40 求まった式がどんな図形を示しているか確認!
2:30 エンディング

単元: #複素数平面#数学(高校生)#数C
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
点$z$が、原点$\rm O$を中心とする半径1の円から$-1$を除いた図形上を動くとき、
点$w=\dfrac {(z+i)}{(z+1)}$はどのような図形を描くか。
投稿日:2025.03.09

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(A)$C_1$は原点Oを中心とする半径2の円である。
(B)自然数nに対して、zが$C_n$上を動くとき2w=z+1+$i$で定まるwの描く図形が$C_{n+1}$である。
(1)すべての自然数nに対して、$C_n$は円であることを示し、その中心を表す複素数$\alpha_n$と半径$r_n$を求めよ。
(2)$C_n$上の点とOとの距離の最小値を$d_n$とする。このとき、$d_n$を求めよ。
また、$\displaystyle\lim_{n \to \infty}d_n$を求めよ。

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