【朝の1問】朝の頭の体操!入試の基礎問題のmol計算にチャレンジ!化学基礎 - 質問解決D.B.(データベース)

【朝の1問】朝の頭の体操!入試の基礎問題のmol計算にチャレンジ!化学基礎

問題文全文(内容文):
ある金属元素Mの原子量は150で、その25gは酸素4gと反応して酸化物を生じる。
この酸化物の化学式を答えよ。
単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#化学変化と化学反応式#理科(高校生)
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
ある金属元素Mの原子量は150で、その25gは酸素4gと反応して酸化物を生じる。
この酸化物の化学式を答えよ。
投稿日:2021.03.30

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1分で解いてほしい化学計算問題 (26) 電気分解

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単元: #化学#化学理論#電池と電気分解#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
〔2023年 神戸女学院大学(改)〕
陽極に不純物を含む粗銅版を使用し、硫酸酸性の硫酸銅(Ⅱ)水溶液を$5.0A$の電流で$1.93 \times 10^3$秒電気分解した。
析出した銅の質量$〔g〕$はいくらか。
ファラデー定数を$9.65 \times 10^4C/mol$とする。
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【高校化学】人工元素を合成する研究において、最近、日本の研究者が113番目の元素としてニホニウムNhの合成に成功している。1個のニホニウムNhは亜鉛⁷⁰₃₀Znとビスマス²⁰⁹₈₃Biの原子核を1個…

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単元: #化学#化学基礎1ー物質の構成#原子の構成と元素の周期表#理科(高校生)
教材: #中高教材#セミナー化学基礎・化学
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
人工元素を合成する研究において、最近、日本の研究者が113番目の元素としてニホニウムNhの合成に成功している。1個のニホニウムNhは亜鉛⁷⁰₃₀Znとビスマス²⁰⁹₈₃Biの原子核を1個ずつ衝突させ、含まれている陽子数と中性子数は変わらずに1個の原子核にしたのち、中性子が1つ放出されることで合成される。合成されたニホニウムの陽子数、中性子数を答えよ。
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【高校受験対策/理科9】質量パーセント濃度

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単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#化学理論#物質量と濃度#物質の変化と熱・光#理科(高校生)
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
次の実験について、問いに答えなさい。

<実験1>
$I$質量パーセント濃度が5%の塩化ナトリウム水溶液を20gつくった。
$II$ 鉄粉と活性炭を1つのビーカーにとり、混ぜた後に、
$I$でつくった塩化ナトリウム水溶液を数滴たらし、
ガラス棒でよくかき混ぜたところ温度が上がった。

<実験2>
水酸化バリウムと塩化アンモニウムを1つのビーカーにとり、
ガラス棒でよくかき混ぜたところ温度が下がった。

<実験3>
図のように、うすい硫酸$H₂SO₄$をビーカーに20gとり、
うすい水酸化バリウム $Ba(OH)_2$水溶液 20gを加えてよくかき混ぜたところ、
白くにごり、ビーカー内の物質の温度が15.9℃から17.3℃に上がった。

①実験1の$I$でつくった塩化ナトリウム水溶液20gにとけている塩化ナトリウムは何gか、
求めなさい。

②実験2で温度が下がるのは、$\boxed{A}$エネルギーが化学エネルギーに変換された
$\boxed{B}$反応であるからである。A、Bに入る言葉をそれぞれ書きなさい。

③実験3で起こった化学変化について、次の化学反応式を完成させなさい。

$H_2 SO_4 + Ba(OH)_2→\Box$

④実験3でビーカー内の物質40gの温度上昇に使われた熱量は何$J$か、
小数第1位を四捨五入し、整数で求めなさい。
ただし、ビーカー内でかき混ぜた物質1gの温度を1℃上げるのに必要な熱量は$4.2J$とする。

図は動画内参照
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【素早く計算方法を学ぶ!!】テスト直前の人向けのヘンリーの法則の計算演習〔現役塾講師解説、高校化学、化学基礎〕

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単元: #化学#化学理論#気体の性質#理科(高校生)
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
化学
ヘンリーの法則について解説します。
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【化学】構造決定演習 青山学院大学2020年度大問3 チャプター2

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単元: #化学#大学入試過去問(化学)#理科(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
青山学院大学2020年度大問3 チャプター2
問2 以下の文を読み、設問(1)と(2)の答えを解答欄に記入せよ。ただし、原子量はH1.0、C12.0、O16.0とする。

炭素、水素、酸素よりなる分子量230のエステルDがある。Dには不斉炭素原子が存在した。元素分析によるDの成分元素の質量組成は炭素62.6%、水素9.6%であった。水酸化ナトリウム水溶液を用いて、Dを完全に加水分解した。この水溶液にエーテルを加えて抽出を行った。エーテル層から化合物Eと化合物Fが得られた。EはFの構造異性体であった。水槽を希塩酸によって、中和した後、再度エーテルを加えて抽出すると、エーテル層からは弱酸性の化合物Gが得られた。1㏖のEを完全燃焼させて、二酸化炭素と水にするのに必要な酸素は6㏖であった。Eの分子内脱水反応により化合物Hが得られた。Fの分子内脱水反応からもHが得られた。Eの酸化により化合物Iが得られたが、Fは酸化されなかった。Iをフェーリング液に加えて加熱すると赤色沈殿を生じた。
(1) Dの分子式を記せ。

(2) D~Iの構造式を示せ。

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