複素関数論⑮コーシーの積分定理*6(1)(2) - 質問解決D.B.(データベース)

複素関数論⑮コーシーの積分定理*6(1)(2)

問題文全文(内容文):
ex $\displaystyle \int_{c}^{} \ \dfrac{1}{z^2+4}dz$

(1)$C:$単位円の下半分に沿って,$-1$から$1$に至る曲線

(2)$C:$単位円の右半分に沿って,$-i$から$i$に至る曲線
単元: #数Ⅱ#複素数と方程式#微分法と積分法#不定積分・定積分#数学(高校生)
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
ex $\displaystyle \int_{c}^{} \ \dfrac{1}{z^2+4}dz$

(1)$C:$単位円の下半分に沿って,$-1$から$1$に至る曲線

(2)$C:$単位円の右半分に沿って,$-i$から$i$に至る曲線
投稿日:2021.03.25

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$x^2-2x-5=0$の解をp,q (p<q)
$x^2-2x-7=0$の解をr,s (r<s)
(p-r)(p-s)(r-p)(r-q)=?
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指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$\boxed{4}$
$x^3+(a+4)x^2+(a+2)x-2a-7=0$
が異なる3つの実数解をもつように
定数$a$の値の範囲を求めよ.
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【数Ⅱ】【複素数と方程式】剰余の定理と因数定理1 ※問題文は概要欄

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指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の有理数の範囲で因数分解せよ。
(1)$4x^3+x+1$
(2)$2x^3-x^2+9$
(3)$3x^3+8x^2-1$

次の式を因数分解せよ。
(1)$x^4+5x^3+5x^2-5x-6$
(2)$x^4+4x^3-x^2-16x-12$

$P(x)=x^3+ax^2+bx^+c$とする。$P(x)$は$x^2-1$で割り切れ、また、$P(x)$を$2$で割ると余りが$3$である。このとき、定数$a,b,c$の値を求めよ。
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福田の数学〜立教大学2024年理学部第4問〜3次方程式の実数解と整数解

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指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
$m, a, b, c, d, e, f, r, s, t$を自然数とする。このとき(1)~(5)に答えよ。ただし、(2)(3)の事実は(4)(5)で用いてよい。
(1)2次方程式$2x^2+5x+m=0$の解が有理数となるような自然数$m$をすべて求めよ。ただし、$p$が素数であるとき$\sqrt{p}$が無理数であることを用いてよい。
(2)3次方程式$x^3+ax^2+bx+c=0$の実数解は負の数であることを証明せよ。ただし、方程式$x^3+ax^2+bx+c=0$が少なくとも1つ実数解をもつことは証明せずに用いてよい。
(3)3次方程式$x^3+dx^2+ex+f=0$が整数$n$を解にもつとする。このとき$n$は$f$の約数であることを示せ。
(4)3次方程式$x^3+rx^2+rx+3=0$が整数解を少なくとも1つもつような自然数$r$をすべて求めよ。
(5)3次方程式$x^3+sx^2+tx+6=0$が異なる3つの整数を解にもつような自然数の組$(s, t)$をすべて求めよ。
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福田の数学〜神戸大学2023年理系第2問〜2次方程式の解の存在範囲

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指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{2}$ a,bを実数とする。整式$f(x)$=$x^2$+$ax$+$b$ で定める。以下の問いに答えよ。ただし、2次方程式の重解は2つと数える。
(1)2次方程式$f(x)$=0が異なる2つの正の解をもつためのaとbが満たすべき必要十分条件を求めよ。
(2)2次方程式$f(x)$=0の2つの解の実部が共に0より小さくなるような点(a, b)の存在する範囲をab平面上に図示せよ。
(3)2次方程式$f(x)$=0の2つの解の実部が共に-1より大きく、0より小さくなるような点(a, b)の存在する範囲をab平面上に図示せよ。

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