【高校数学】確率の基本性質~余事象の確率~ 2-4【数学A】 - 質問解決D.B.(データベース)

【高校数学】確率の基本性質~余事象の確率~ 2-4【数学A】

問題文全文(内容文):
15本のくじの中に当たりくじが5本ある。
この中から2本のくじを同時に引くとき、少なくとも1本は当たる確率を求めよ。
チャプター:

00:00 はじまり

00:31 余事象の確認

01:34 具体例で確認(1)

03:47 具体例で確認(2)

05:35 まとめ

06:01 まとめノート

単元: #数A#確率#数学(高校生)
指導講師: 【楽しい授業動画】あきとんとん
問題文全文(内容文):
15本のくじの中に当たりくじが5本ある。
この中から2本のくじを同時に引くとき、少なくとも1本は当たる確率を求めよ。
投稿日:2020.07.17

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問題文全文(内容文):
下記質問の解説動画です
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問題文全文(内容文):
△ABCと△DEFは正三角形
△ABCと△DEFの面積比=12:7
AD=?(AD<DB))
*図は動画内参照

2021神奈川県
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指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
「equations」という単語の文字をすべて使って順列を作るとき、次の問いに答えよ。

(1) 少なくとも一端に子音の文字がくるものは何通りあるか。

(2) $e$ と $a$ の間に文字が $2$ つあるものは何通りあるか。
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指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
${\large第4問}$
(1)$x$を循環小数$2.\dot3\dot6$とする。すなわち

$x=2.363636\cdots$

とする。このとき

$100×x-x=236.\dot3\dot6-2.\dot3\dot6$

であるから、$x$を分数で表すと

$x=\displaystyle \frac{\boxed{\ \ アイ\ \ }}{\boxed{\ \ ウエ\ \ }}$

である。

(2)有理数$y$は、7進法で表すと、二つの数字の並び$ab$が繰り返し現れる循環小数
$2.\dot a\dot b_{(7)}$になるとする。ただし、$a,$ $b$は$0$以上$6$以下の異なる整数である。
このとき
$49×y-y=2ab.\dot a\dot b_{(7)}-2.\dot a\dot b_{(7)}$
であるから

$y=\displaystyle \frac{\boxed{\ \ オカ\ \ }+7×a+b}{\boxed{\ \ キク\ \ }}$

と表せる。
$(\textrm{i})y$が、分子が奇数で分母が$4$である分数で表されるのは
$y=\displaystyle \frac{\boxed{\ \ ケ\ \ }}{4}$ または $y=\displaystyle \frac{\boxed{\ \ コサ\ \ }}{4}$
のときである。$y=\displaystyle \frac{\boxed{\ \ コサ\ \ }}{4}$のときは、$7×a+b=\boxed{\ \ シス\ \ }$であるから
$a=\boxed{\ \ セ\ \ },$ $b=\boxed{\ \ ソ\ \ }$
である。

$(\textrm{ii})y-2$は、分子が$1$で分母が$2$以上の整数である分数で表されるとする。
このような$y$の個数は、全部で$\boxed{\ \ タ\ \ }$個である。

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問題文全文(内容文):
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出典:2014年奈良県立医科大学
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