【テスト前に要点チェック!!】三角比まとめ(基礎・対称性・正弦定理・余弦定理)〔現役講師解説、数学〕 - 質問解決D.B.(データベース)

【テスト前に要点チェック!!】三角比まとめ(基礎・対称性・正弦定理・余弦定理)〔現役講師解説、数学〕

問題文全文(内容文):
数学1A
三角比の基礎についてまとめました
基礎・対称性・正弦定理・余弦定理
単元: #数Ⅰ#図形と計量#三角比への応用(正弦・余弦・面積)#数学(高校生)
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
数学1A
三角比の基礎についてまとめました
基礎・対称性・正弦定理・余弦定理
投稿日:2023.09.26

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【数Ⅰ】集合と命題:センター試験2013年

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単元: #数Ⅰ#大学入試過去問(数学)#数と式#集合と命題(集合・命題と条件・背理法)#センター試験・共通テスト関連#センター試験#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
三角形に関する条件p,q,rを次のように定める。p:3つの内角がすべて異なる q:直角三角形でない r:45度の内角は1つもない。条件pの否定をpバーで表し、同様にq,rはそれぞれ条件qバー、rバーの否定を表すものとする。
[1]命題「r ⇒ (pまたはq)」の対偶は「(ア)⇒r」である。(ア)に当てはまるものを, 次の(0)~(3)のうちから1つ選べ。
(0)(pかつq) (1) (pかつq) (2) (pまたはq ) (3) (pまたはq)

[2] 次の(0)~(4)のうち、命題「(pまたはq) ⇒ r」に対する反例となっている三角形は(イ)と(ウ)である。(イ)と(ウ)に当てはまるものを、(0)~(4)のうちから1つずつ選べ。ただし、(イ)と(ウ)の解答の順序は問わない。
(0) 直角二等辺三角形 (1) 内角が30度,45度,105度の三角形 (2) 正三角形 (3) 3辺の長さが3,4,5の三角形 (4) 頂角が45度の二等辺三角形

[3] rは(pまたはq)であるための(エ) 。(エ)に当てはまるものを、次の(0)~(3)のうちから1つ選べ。
(0) 必要十分条件である (1) 必要条件であるが十分条件ではない (2) 十分条件であるが必要条件ではない (3) 必要条件でも十分条件でもない
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ルートと絶対値の入っている連立不等式

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単元: #数Ⅰ#数と式#一次不等式(不等式・絶対値のある方程式・不等式)#数学(高校生)
指導講師: 数学を数楽に
問題文全文(内容文):
連立不等式を解け
\begin{eqnarray}
\left\{
\begin{array}{l}
(2 - \sqrt 5 )x > -1 \\
|3x-5| < 8
\end{array}
\right.
\end{eqnarray}
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【数Ⅰ】【データの分析】2枚のコインA、Bがある。コインAを40回投げたところ表が24回出た。コインBを80回投げたところ表が48回出た。このときそれぞれのコインにおいて表が出やすいと判断してよいか

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単元: #数Ⅰ#データの分析#データの分析#数学(高校生)
教材: #4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#データの分析#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
2枚のコインA,Bがある。コインAを40回投げたところ,表が24回出た。また,コインBを80回投げたところ,表が48回出た。このとき,それぞれのコインにおいて,表が出やすいと判断してよいか。仮説検定の考え方を用い,基準となる確率を0.05として考察せよ。ただし,公正なコインを40回,および80回投げて表の出た回数を記録する実験を200セット行ったところ次の表のようになったとし,この結果を用いよ。
表は動画内参照
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福田の数学〜上智大学2021年TEAP利用文系第4問(1)〜条件の否定

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単元: #数Ⅰ#大学入試過去問(数学)#数と式#集合と命題(集合・命題と条件・背理法)#整数の性質#約数・倍数・整数の割り算と余り・合同式#学校別大学入試過去問解説(数学)#上智大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{4}}$(1)関数$f(x)$に対する以下の条件(P)を考える。
$(P): f(x) \gt 3$を満たす5以上の自然数nが存在する。
条件(P)の否定として正しいものを以下の選択肢からすべて選べ。
$(\textrm{a})f(n) \leqq 3$を満たす5以上の自然数nが存在する。
$(\textrm{b})f(n) \gt 3$を満たす5未満の自然数nが存在する。
$(\textrm{c})f(n) \leqq 3$を満たす5未満の自然数nが存在する。
$(\textrm{d})n$が5以上の自然数ならば$f(n) \leqq 3$が成り立つ。
$(\textrm{e})n$が5未満の自然数ならば$f(n) \leqq 3$が成り立つ。
$(\textrm{f})n$が5未満の自然数ならば$f(n) \gt 3$が成り立つ。
$(\textrm{g})f(n) \gt 3$が5以上の全ての自然数nに対して成り立つ。
$(\textrm{h})f(n) \leqq 3$が5以上の全ての自然数nに対して成り立つ。
$(\textrm{i})f(n) \leqq 3$が5未満の全ての自然数nに対して成り立つ。

2021上智大学文系過去問
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福田の数学〜北海道大学2023年文系第3問〜絶対値の和の最小値

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単元: #数Ⅰ#数A#大学入試過去問(数学)#数と式#場合の数と確率#実数と平方根(循環小数・有理数・無理数・絶対値・平方根計算・2重根号)#集合と命題(集合・命題と条件・背理法)#場合の数#確率#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#北海道大学
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{3}$ nを2以上の自然数とする。1個のさいころをn回投げて出た目の数を順に$a_1$, $a_2$, ...., $a_n$とし、
$K_n$=|1-$a_1$|+|$a_1$-$a_2$|+...+|$a_{n-1}$-$a_n$|+|$a_n$-6|
とおく。また$K_n$のとりうる値の最小値を$q_n$とする。
(1)$K_2$=5 となる確率を求めよ。
(2)$K_3$=5 となる確率を求めよ。
(3)$q_n$を求めよ。また、$K_n$=$q_n$となるための$a_1$, $a_2$, ...., $a_n$に関する必要十分条件を求めよ。

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