【数学】2022年度神奈川県立高校入試数学大問5イ別解 - 質問解決D.B.(データベース)

【数学】2022年度神奈川県立高校入試数学大問5イ別解

問題文全文(内容文):
大,小2つのさいころを同時に1回投げ,大きいさいころの出た目の数をa,小さいさいころの出た目の数をbとする。出た目の数によって,線分PQ上に点Rを,PR:RQ=a:bとなるようにとり,線分PRを1辺とする正方形をX,線分RQを1辺とする正方形をYとし,この2つの正方形の面積を比較する。
(イ) Xの面積がYの面積より25cm²以上大きくなる確率は□である。
チャプター:

0:00 オープニング
0:08 今回の別解のポイント
1:05 面積の差を求める式を考える
4:20 aとbの関係式
4:37 aとbに当てはまる数を考える
5:55 解答

単元: #大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
大,小2つのさいころを同時に1回投げ,大きいさいころの出た目の数をa,小さいさいころの出た目の数をbとする。出た目の数によって,線分PQ上に点Rを,PR:RQ=a:bとなるようにとり,線分PRを1辺とする正方形をX,線分RQを1辺とする正方形をYとし,この2つの正方形の面積を比較する。
(イ) Xの面積がYの面積より25cm²以上大きくなる確率は□である。
投稿日:2023.01.23

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問題文全文(内容文):
$(\displaystyle \frac{1-i}{\sqrt{ 3 }-i})^{12}$

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問題文全文(内容文):
${\Large{\boxed{2}}}$与えられた図形の頂点から無作為に異なる3点を選んで三角形を作る試行を考える。ただし、
この試行におけるすべての根元事象は同様に確からしいとする。
(1)正n角形における前事象を$U_n$とし、その中で面積が最小の三角形ができる
事象を$A_n$とする。ただし、$n$は$n \geqq 6$を満たす自然数とする。
$(\textrm{i})$事象$U_6$において、事象$A_6$の確率は$\boxed{\ \ ス\ \ }$である。
$(\textrm{ii})$事象$U_n$において、事象$A_n$の確率をnの式で表すと$\boxed{\ \ セ\ \ }$であり、
この確率が$\frac{1}{1070}$以下になる最小の$n$の値は$\boxed{\ \ ソ\ \ }$である。
$(\textrm{iii})$事象$U_n \cap \bar{ A_n }$において、面積が最小となる三角形ができる確率をnの式で
表すと$\boxed{\ \ タ\ \ }$である。
(2)1辺の長さが$\sqrt2$である立方体における全事象をVとすると、事象$V$に含まれ
るすべての三角形の面積の平均値は$\boxed{\ \ チ\ \ }$である。

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問題文全文(内容文):
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問題文全文(内容文):
${\large\boxed{1}}$(2)aを正の実数、pを実数とする。$a^{2p}=3$のとき、
$\frac{a^{2p}-a^{-2p}}{a^p-a^{-p}}$の値は$\boxed{\ \ ア\ \ }$である。

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