2023高校入試解説34問目 知らないと損する2次方程式の偶数バージョン 中大杉並 - 質問解決D.B.(データベース)

2023高校入試解説34問目 知らないと損する2次方程式の偶数バージョン  中大杉並

問題文全文(内容文):
$x^2-6x+4 = 0 $と$y^2 -14y +44 = 0$の解を適当に組み合わせてx-yの値を計算する。その値が有理数になるときx-yの値は?

2023中央大学杉並高等学校
単元: #数学(中学生)#数Ⅰ#2次関数#2次方程式と2次不等式#高校入試過去問(数学)
指導講師: 数学を数楽に
問題文全文(内容文):
$x^2-6x+4 = 0 $と$y^2 -14y +44 = 0$の解を適当に組み合わせてx-yの値を計算する。その値が有理数になるときx-yの値は?

2023中央大学杉並高等学校
投稿日:2023.02.11

<関連動画>

破れたページは何ページ目?

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数と式#2次関数#数学(高校生)
指導講師: 【楽しい授業動画】あきとんとん
問題文全文(内容文):
1枚だけページが破れた本があります。
破れていないページの番号を合計すると15000になる
破れたページは何ページ目ですか?
この動画を見る 

これ因数分解できる?

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数と式#式の計算(整式・展開・因数分解)#数学(高校生)
指導講師: 【楽しい授業動画】あきとんとん
問題文全文(内容文):
$4x^4+2025x^2$を因数分解せよ
この動画を見る 

【高校数学】数Ⅰ-29 命題③

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数と式#集合と命題(集合・命題と条件・背理法)#数学(高校生)
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
◎x,yは実数とする。
次の▭にあてはまるものを、下のⒶ~Ⓓから選ぼう。
Ⓐ必要十分条件である
Ⓑ必要条件ではあるが、十分条件ではない
Ⓒ十分条件ではあるが、必要条件ではない
Ⓓ必要条件でも十分条件でもない

①$xy=0$は、$x^2+y^2>0$が成立するための▭
②$△ABC∞△PQR$は、$△ABC \equiv △PQR$であるための▭
③$|x|<1$かつ$|y|<1$は、$x^2+y^2<1$であるための▭
この動画を見る 

3通りで解ける!因数分解 早稲田本庄

アイキャッチ画像
単元: #数学(中学生)#数Ⅰ#数と式#式の計算(整式・展開・因数分解)#高校入試過去問(数学)#数学(高校生)
指導講師: 数学を数楽に
問題文全文(内容文):
$a^2+b^2-3c^2+2(ab-bc-ca)$を因数分解せよ。

早稲田大学 本庄高等学院
この動画を見る 

福田の数学〜九州大学2023年理系第3問〜ベクトルと論証PART3

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#大学入試過去問(数学)#数と式#平面上のベクトル#集合と命題(集合・命題と条件・背理法)#平面上のベクトルと内積#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#九州大学#数C
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{3}$ 点Oを原点とする座標平面上の$\overrightarrow{0}$でない2つのベクトル
$\overrightarrow{m}$=($a$, $c$), $\overrightarrow{n}$=($b$, $d$)
に対して、D=ad-bc とおく。座標平面上のベクトル$\overrightarrow{q}$に対して、次の条件を考える。
条件Ⅰ $r\overrightarrow{m}$+$s\overrightarrow{n}$=$\overrightarrow{q}$を満たす実数r, sが存在する。
条件Ⅱ $r\overrightarrow{m}$+$s\overrightarrow{n}$=$\overrightarrow{q}$を満たす整数r, sが存在する。
以下の問いに答えよ。
(1)条件Ⅰがすべての$\overrightarrow{q}$に対して成り立つとする。D $\ne$ 0であることを示せ。
以下、D $\ne$ 0であるとする。
(2)座標平面上のベクトル$\overrightarrow{v}$, $\overrightarrow{w}$で
$\overrightarrow{m}・\overrightarrow{v}$=$\overrightarrow{n}・\overrightarrow{w}$=1, $\overrightarrow{m}・\overrightarrow{w}$=$\overrightarrow{n}・\overrightarrow{v}$=0
を満たすものを求めよ。
(3)さらにa, b, c, dが整数であるとし、x成分とy成分がともに整数であるすべてのベクトル$\overrightarrow{q}$に対して条件Ⅱが成り立つとする。Dのとりうる値をすべて求めよ。

2023九州大学理系過去問
この動画を見る 
PAGE TOP