大中小3個のさいころを投げるとき、次のような場合は何通りあるか (1)目が全て異なる (2)少なくとも2個が同じ目 (3)目の積が3の倍数 (4)目の和が奇数【数A】【場合の数|余事象の使い方】 - 質問解決D.B.(データベース)

大中小3個のさいころを投げるとき、次のような場合は何通りあるか (1)目が全て異なる (2)少なくとも2個が同じ目 (3)目の積が3の倍数 (4)目の和が奇数【数A】【場合の数|余事象の使い方】

問題文全文(内容文):
大中小3個のさいころを投げるとき、次のような場合は何通りあるか

(1) 目が全て異なる

(2) 少なくとも2個が同じ目

(3) 目の積が $3$ の倍数

(4) 目の和が奇数
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教材: #4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#場合の数と確率#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
大中小3個のさいころを投げるとき、次のような場合は何通りあるか

(1) 目が全て異なる

(2) 少なくとも2個が同じ目

(3) 目の積が $3$ の倍数

(4) 目の和が奇数
投稿日:2026.07.30

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問題文全文(内容文):
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とくに、机の上に石が1個もなければ、次の回の操作では出た色と同じ色の石を手元から机の上に1個置く。
(1)3回目の操作後に机の上に石がちょうど3個ある確率は$\frac{\boxed{\ \ ア\ \ }}{\boxed{\ \ イ\ \ }}$である。
(2)6回目の操作後に机の上に石がちょうど2個ある確率は$\frac{\boxed{\ \ ウエ\ \ }}{\boxed{\ \ オカ\ \ }}$であり、石が1個もない確率は$\frac{\boxed{\ \ キ\ \ }}{\boxed{\ \ クケ\ \ }}$である。
(3)6回目の操作後に机の上にある石が2個以下であったときに、8回目の操作後に机の上にある石も2個以下である条件付き確率は$\frac{\boxed{\ \ コサ\ \ }}{\boxed{\ \ シス\ \ }}$である。
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問題文全文(内容文):

$\boxed{1}$

(3)底面が正五角形である$5$角柱の頂点から相異なる

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問題文全文(内容文):
$68$ 人の人に、$A$、$B$、$C$ の3都市への旅行の経験を調査したところ、全員が $A$、$B$、$C$ のうち少なくとも1つへは行ったことがあった。また、$B$ と $C$ の両方、$C$ と $A$ の両方、$A$ と $B$ の両方へ行ったことのある人の数は、それぞれ $21$ 人、$19$ 人、$25$ 人であり、$B$ と $C$ の少なくとも一方、$C$ と $A$ の少なくとも一方、$A$ と $B$ の少なくとも一方へ行ったことのある人の数は、それぞれ $59$ 人、$56$ 人、$60$ 人であった。

(1) $A$、$B$、$C$ の各都市へ行ったことのある人の数は、それぞれ何人か。

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