【化学基礎】酸と塩基が19分で誰でも嫌でもわかる動画 - 質問解決D.B.(データベース)

【化学基礎】酸と塩基が19分で誰でも嫌でもわかる動画

問題文全文(内容文):
【化学基礎】酸と塩基についての解説動画です
単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#酸と塩基・水素イオン濃度#理科(高校生)
指導講師: カサニマロ【べんとう・ふきのとうの授業動画】
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【化学基礎】酸と塩基についての解説動画です
投稿日:2021.05.12

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【化学】構造決定演習 青山学院大学2020年度大問3 チャプター3

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単元: #化学#大学入試過去問(化学)#理科(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
青山学院大学2020年度大問3 チャプター3
問2 以下の文を読み、設問(1)と(2)の答えを解答欄に記入せよ。ただし、原子量はH1.0、C12.0、O16.0とする。

炭素、水素、酸素よりなる分子量230のエステルDがある。Dには不斉炭素原子が存在した。元素分析によるDの成分元素の質量組成は炭素62.6%、水素9.6%であった。水酸化ナトリウム水溶液を用いて、Dを完全に加水分解した。この水溶液にエーテルを加えて抽出を行った。エーテル層から化合物Eと化合物Fが得られた。EはFの構造異性体であった。水槽を希塩酸によって、中和した後、再度エーテルを加えて抽出すると、エーテル層からは弱酸性の化合物Gが得られた。1㏖のEを完全燃焼させて、二酸化炭素と水にするのに必要な酸素は6㏖であった。Eの分子内脱水反応により化合物Hが得られた。Fの分子内脱水反応からもHが得られた。Eの酸化により化合物Iが得られたが、Fは酸化されなかった。Iをフェーリング液に加えて加熱すると赤色沈殿を生じた。
(1) Dの分子式を記せ。

(2) D~Iの構造式を示せ。
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【化学基礎】小学生でも分かるモル計算、モル濃度まとめ

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単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#物質量と濃度#理科(高校生)
指導講師: カサニマロ【べんとう・ふきのとうの授業動画】
問題文全文(内容文):
小学生でも分かるモル計算、モル濃度!
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有機化学基礎演習15 油脂の分子量とC=Cの数

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単元: #化学#有機#脂肪族炭化水素#酸素を含む脂肪族化合物
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
2024 青山学院大学 H1 C12 O16 K39
炭素数がm,C=C結合がn個の脂肪酸のみで構成される油脂Aがある。
1.09×10^2gの油脂Aを完全にけん化するのに必要な水酸化カリウムの質量は2.10×10^3gだった。2.00×10^2gの油脂Aにニッケルを触媒として水素を付加したところ,不飽和脂肪酸のすべてが飽和脂肪酸に変わり,固化した油脂Bが生じた。
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【共通テストなどのマーク式でよく出る!!】凝固点降下・沸点上昇〜沸点と凝固点の大きさ比べの問題〜〔現役塾講師解説、高校化学、化学基礎〕

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単元: #化学#化学理論#溶液の性質#理科(高校生)
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
化学
凝固点降下・沸点上昇について解説します。
A. グルコース(分子量180)4.5gを0.500kgの水に溶かした溶媒
B. 尿素(分子量60.0)4.5gを0.500kgの水に溶かした溶媒
C. 塩化カリウム(分子量74.6)4.5gを0.500kgの水に溶かした溶媒
(1)沸点の高い順に並べよ。水の沸点上昇は0.52K・kg/molとする。
(2)凝固点の高い順に並べよ。水の沸点上昇は1.85K・kg/molとする。
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1分で解いてほしい化学計算問題 (71) 反応速度式

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単元: #化学#化学理論#化学反応の速さ#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
下記の化学反応式で表される化学反応について、物質AおよびBの初濃度を変えた実験I~IIIで、反応開始後の物質Cの生成速度vを求めると、表の結果が得られた。
このときの反応速度式vを、反応速度定数k,[A], [B]を用いて表しなさい。
[2021 北海道科学大学・改]
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