【総まとめ/数学Ⅰ】二次方程式・二次関数・二次不等式 - 質問解決D.B.(データベース)

【総まとめ/数学Ⅰ】二次方程式・二次関数・二次不等式

問題文全文(内容文):
【総まとめ/数学Ⅰ】二次方程式・二次関数・二次不等式
-----------------
$y=x^2+4x+1$

$y=-(x-2)(x+3)$

$x^2+7x+6 \leqq 0$

$-x \gt 5$

$-x \geqq \displaystyle \frac{3}{2}$

$-x^2+2x+4 \leqq 0$
単元: #数Ⅰ#2次関数#数学(高校生)
指導講師: カサニマロ【べんとう・ふきのとうの授業動画】
問題文全文(内容文):
【総まとめ/数学Ⅰ】二次方程式・二次関数・二次不等式
-----------------
$y=x^2+4x+1$

$y=-(x-2)(x+3)$

$x^2+7x+6 \leqq 0$

$-x \gt 5$

$-x \geqq \displaystyle \frac{3}{2}$

$-x^2+2x+4 \leqq 0$
投稿日:2020.07.21

<関連動画>

【共通テスト】数学IA 第2問を瞬時に解くテクニックを解説します(2021.本試験)

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数A#大学入試過去問(数学)#センター試験・共通テスト関連#共通テスト#数学(高校生)
指導講師: カサニマロ【べんとう・ふきのとうの授業動画】
問題文全文(内容文):
(1)
ストライドを$x$、ピッチを$z$とおく。
ピッチは1秒あたりの少数、ストライドは1歩あたりの進む距離なので、1秒あたりの進む距離すなわち平均速度は、$x$と$z$を用いて[ア](m/秒)と表される。
これより、タイムと、ストライド、ピッチとの関係は
タイム=$\displaystyle \frac{100}{[ア]}$

と表されるので、[ア]が最大になるときにタイムが最もよくなる。
ただし、タイムがよくなるとは、タイムの値が小さくなることである。

[ア]を以下から選べ。
⓪$x+z$
①$z-x$
②$xz$

③$\displaystyle \frac{x+z}{[2]}$

④$\displaystyle \frac{z-x}{[2]}$

⑤$\displaystyle \frac{xz}{[2]}$


(2)
男子短距離100m走の選手である太郎さんは、①に着目して、タイムが最もよくなるストライドとピッチを考えることにした。
次の表は、太郎さんが練習で100mを3回走ったときのストライドとピッチのデータである。
-----------------
      1回目 2回目 3回目
ストライド  2.05 2.10 2.15
ピッチ 4,70 4.60 4.50
-----------------
また、ストライドとピッチにはそれぞれ限界がある。
太郎さんの場合、ストライドの最大値は2.40、ピッチの最大値は4.80である。
太郎さんは、上の表から、ストライドが0.05大きくなるとピッチが0.1小さくなるという関係があると考えて、ピッチがストライドの1次関数としてなされると仮定した。
このとき、ピッチ$z$はストライド$x$を用いて
$z=[イウ]x+\displaystyle \frac{[エオ]}{5}$ と表される。

②が太郎さんのストライドの最大値2.40とピッチの最大値4.80まで成り立つと仮定すると、$x$の値の範囲は次のようになる。
$[カ].[キク]\leqq x \leqq 2.40$

$y=[ア]$とおく。
②を$y=[ア]$に代入することにより、$y$と$x$の関数として表すことができる。
太郎さんのタイムが最もよくなるストライドとピッチを求めるためには、$[カ].[キク]\leqq x \leqq 2.40$の範囲で$y$の値を最大にする$x$の値を見つければよい。
このとき、$y$の値が最大になるのは$x=[ケ].[コサ]$のときである。
よって、太郎さんのタイムが最もよくなるのは、ストライドが[ケ].[コサ]のときであり、このとき、ピッチは[シ].[スセ]である。
このときの太郎さんのタイムは①により[ソ]である。

[ソ]については、最も適当なものを、次の⓪~⑤のうちから、一つ選べ。
⓪9.68
①9.97
②10.09
③10.33
④10.42
⑤10.55
この動画を見る 

【For you動画-12】  高1-式の計算 (数Ⅰ)

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数と式#式の計算(整式・展開・因数分解)#数学(高校生)
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
①0.51を分数で表すと?

◎$x$が次の値をとるとき、
$12-x1+1x+1l$の値は?
② $x=\sqrt{ 3 }$
③$x=\sqrt{ 5 }$

◎$x=\displaystyle \frac{\sqrt{ 5 }+ \sqrt{ 3 }}{\sqrt{ 5 }-\sqrt{ 3 }} ,y= \displaystyle \frac{\sqrt{ 5 }- \sqrt{ 3 }}{\sqrt{ 5 }+\sqrt{ 3 }} $のとき、次の値は?
④$x+y$
⑤$xy$
⑥$x^2+y^2$
⑦$x^3+y^3$
この動画を見る 

【裏技】こんな因数分解あり?

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数と式#式の計算(整式・展開・因数分解)#数学(高校生)
指導講師: 【楽しい授業動画】あきとんとん
問題文全文(内容文):
$x^2-24x+60$ を因数分解せよ
因数分解の解き方解説動画です
この動画を見る 

【数Ⅰ】【2次関数】2次関数の最大最小場合分け5 ※問題文は概要欄

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
教材: #4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#2次関数#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$k$は定数とする。2次関数$y=x^2+2kx+k$の最小値を$m$とする。
(1) $m$は$k$の関数である。$m$を$k$の式で表せ。
(2) $k$の関数$m$の最大値とそのときの$k$の値を求めよ。
この動画を見る 

和と差の積不要

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数と式#実数と平方根(循環小数・有理数・無理数・絶対値・平方根計算・2重根号)#数学(高校生)
指導講師: 数学を数楽に
問題文全文(内容文):
和と差の積不要
分母を有理化せよ。
$\frac{3+\sqrt 3}{\sqrt 3 + 1}$
この動画を見る 

This website stores cookies on your computer. These cookies are used to provide a more personalized experience and to track your whereabouts around our website in compliance with the European General Data Protection Regulation. If you decide to to opt-out of any future tracking, a cookie will be setup in your browser to remember this choice for one year.

Accept or Deny

PAGE TOP