【受験算数】割合:⑦どんどんうすめる - 質問解決D.B.(データベース)

【受験算数】割合:⑦どんどんうすめる

問題文全文(内容文):
大問1
A.B.Cの試験管に、それぞれ水が20g, 30g. 40gずつ入っています。いま、ある濃度の食塩水10gをA の試験管に入れ、よくふってから10gを取り出し、Bの 試験管に入れ、よくふります。次にBの試験管から10gを取り出し、Cの試験管に入れ、よくふったところ、0.3% の食塩水ができました。はじめAの試験管に入れた食塩水の濃さを求めなさい。

大問2
A.B.Cの試験管に、それぞれ水が30g, 40g. 50gずつ入っています。いま、ある濃度の食塩水10gをAの試験管に入れ、よくふってから10gを取り出し、Bの試験管に入れ、よくふります。次にBの試験管から10gを取り出し、Cの試験管に入れ、よくふったところ、0.1%の食塩水ができました。はじめAの試験管に入れた食塩水の濃さを求めなさい。
チャプター:

0:00 オープニング
0:10 大問1
4:29 大問2

単元: #算数(中学受験)#文章題#売買損益と食塩水
教材: #SPX#中学受験教材#6年算数D-支援
指導講師: 受験算数の森
問題文全文(内容文):
大問1
A.B.Cの試験管に、それぞれ水が20g, 30g. 40gずつ入っています。いま、ある濃度の食塩水10gをA の試験管に入れ、よくふってから10gを取り出し、Bの 試験管に入れ、よくふります。次にBの試験管から10gを取り出し、Cの試験管に入れ、よくふったところ、0.3% の食塩水ができました。はじめAの試験管に入れた食塩水の濃さを求めなさい。

大問2
A.B.Cの試験管に、それぞれ水が30g, 40g. 50gずつ入っています。いま、ある濃度の食塩水10gをAの試験管に入れ、よくふってから10gを取り出し、Bの試験管に入れ、よくふります。次にBの試験管から10gを取り出し、Cの試験管に入れ、よくふったところ、0.1%の食塩水ができました。はじめAの試験管に入れた食塩水の濃さを求めなさい。
投稿日:2024.11.26

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・左図のように、正方形と正五角形が重なっています。
㋐は何度?

・下図のようなAB=CD、AM=MD、BN=NCの四角形ABCDにおいて、2直線BDとMNの交点をP、BDの真ん中の点をLとする。このとき、xは何度?

*図は動画内参照
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問題文全文(内容文):
第59回 場合の数④

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図のような直角に交わる町があります。Aから出発して 遠回りせずにBまで行きます。

(1)AからBまで行く行き方は全部で 何通りですか。

(2)Pを必ず通ってAからBまで行く行き方は 全部で何通りですか。

(3)Pを通らずにAからBまで行く行き方は 全部で何通りですか。
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どうやって出す?
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※式は動画内参照
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問題文全文(内容文):

$1 \div\{ \dfrac{1}{9}-1\div (35\times35+32\times32) \}=9+\dfrac{81}{\Box}$


太郎君は一本の値段が$\Box$えんのペンを五本買う予定でしたが、所持金が120円足りませんでした。代わりに一本の値段が予定していたものより100円安いペンを7本と60円の消しゴムを1個買ったところ、ちょうど所持金を使い切りました。


ある学校の生徒に、A,B,Cの三つの町に行ったことがあるかどうかの調査をしたところ、A,B,Cにいったことがある生徒の割合はそれぞれ全体の$\dfrac{2}{7},\dfrac{5}{14},\dfrac{1}{9}$でした。AとBの両方に行ったことがある生徒の割合は全体の$\dfrac{1}{4}$でした。また、Cにいったことのある生徒は全員AにもBにも行ったことがありませんでした。A,B,Cのどの町にも行ったことがない生徒は999人以下でした。
A,B,Cのどの町にも行ったことがない生徒の人数として数えられるもののうち最も多いのは$\Box$人です。


A町とB町を結ぶ道があります。この道を何台ものバスがA町からB町に向かう方向に一定の速さで、一定の間隔で走っています。
太郎君が同じ道を、A町からB町に向かう方向に一定の速さで自転車で走ると、バスに20分ごとに追い越されました。太郎君がそのままの速さで走る方向のみを反対に変えると、バスに10分ごとに出会いました。その後、太郎君が速さを時速6 km上げたところ、バスに9分ごとに出会いました。
バスとその次のバスの間隔は$\Box$kmです。ただし、バスと自転車の長さは考えないものとします。
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草がなくなります。この放牧場で、放牧開始から150日で生えている草がなくなるようにするには、牛を何頭放し飼いにすればよいですか。
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