【基本から解説】数Ⅲ・微分 導関数の定義に従って微分する問題 - 質問解決D.B.(データベース)

【基本から解説】数Ⅲ・微分 導関数の定義に従って微分する問題

問題文全文(内容文):
次の関数を、導関数の定義に従って微分せよ。
(1)
$y=\displaystyle \frac{1}{x+2}$

(2)
$y=\sqrt{ 3x }$
単元: #数Ⅱ#微分法と積分法#平均変化率・極限・導関数#数学(高校生)
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問題文全文(内容文):
次の関数を、導関数の定義に従って微分せよ。
(1)
$y=\displaystyle \frac{1}{x+2}$

(2)
$y=\sqrt{ 3x }$
投稿日:2021.08.05

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問題文全文(内容文):
◎$0 \leqq \theta \lt 2π$のとき、次の不等式を解こう。

①$\sin (\theta +\displaystyle \frac{π}{6}) \geqq \displaystyle \frac{1}{\sqrt{ 2 }}$

②$\cos(\theta-\displaystyle \frac{π}{6}) \geqq \displaystyle \frac{1}{2}$

③$\tan (\theta+\displaystyle \frac{π}{4}) \gt \sqrt{ 3 }$
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問題文全文(内容文):
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$10^x=50^{y-1}$を
みたす有理数$x,y$を求めよ.
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問題文全文(内容文):
問題1
次の不等式を解きなさい。
$\log_{ \frac{1}{2}} 2x >\log_{ \frac{1}{2}} x^2-2x+3$

問題2
xy平面上の2直線$3x+4y-20=0$と$3x+4y+50=0$の間の距離を求めなさい。


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福田の1.5倍速演習〜合格する重要問題064〜明治大学2019年度理工学部第2問〜円と放物線の位置関係

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問題文全文(内容文):
$\boxed{2}$ a,bは実数でa>0とする。座標平面上において、円$x^2$+$y^2$=1を$C$とし、放物線y=a$x^2$+bを$D$とする。
(1)放物線$D$の頂点のy座標が正であり、円$C$と放物線$D$の共有点がただ一つであるとき、bの値は$\boxed{\ \ あ\ \ }$である。
(2)放物線$D$の頂点のy座標が負であり、円$C$と放物線$D$の共有点がただ一つであるとき、bの値は$\boxed{\ \ い\ \ }$であり、aの取り得る値の範囲は$\boxed{\ \ う\ \ }$である。
(3)放物線$D$の頂点が円$C$の内部にあり、円$C$と放物線$D$がちょうど2つの共有点をもつとき、bの取り得る値の範囲は$\boxed{\ \ え\ \ }$である。
(4)放物線$D$の頂点が円$C$の外部にあり、円$C$と放物線$D$がちょうど2つの共有点をもつとき、bをaの式で表すとb=$\boxed{\ \ お\ \ }$となり、aの取り得る値の範囲は$\boxed{\ \ か\ \ }$である。

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
複素数平面上の点zが原点を中心とする半径1の円周上を動くとき、$w=z+\frac{2}{z}$
で表される点wの描く図形をCとする。Cで囲まれた部分の内部(ただし、
境界線は含まない)に定点$\alpha$をとり、$\alpha$を通る直線lがCと交わる2点を$\beta_1,\beta_2$とする。
(1)$w=u+vi$(u,vは実数)とするとき、uとvの間に成り立つ関係式を求めよ。
(2)点$\alpha$を固定したままlを動かすとき、積$|\beta_1-\alpha|・|\beta_2-\alpha|$が最大となる
ようなlはどのような直線のときか調べよ。

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