この公式証明できる? - 質問解決D.B.(データベース)

この公式証明できる?

問題文全文(内容文):
三角比の相互関係の公式の証明について解説していきます。
単元: #図形と計量#三角比(三角比・拡張・相互関係・単位円)#三角比への応用(正弦・余弦・面積)
指導講師: 【楽しい授業動画】あきとんとん
問題文全文(内容文):
三角比の相互関係の公式の証明について解説していきます。
投稿日:2023.12.24

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問題文全文(内容文):
ABCにおいて,次の等式が成り立つとき,この三角形の最も大きい角の大きさを求めよ。
sinA:sinB:sinC=7:5:3
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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
1(3)ABCにおいて、3つの角の大きさをA,B,Cとし、
それぞれの対辺の長さをa,b,cとする。
5a25b2+6bc5c2=0
のとき、sin2A+cos2A=        
である。

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
2
[1]ABCにおいて、BC=22とする。ACBの二等分線と辺ABの交点
Dとし、CD=2,cosBCD=34とする。このとき、BD=    
であり、

sinADC=        

である。ACAD=     であるから

AD=    

である。また、ABCの外接円の半径は             である。

[2](1)次の    ,    に当てはまるものを、下の⓪~⑤のうちから
一つずつ選べ。ただし、解答の順序は問わない。

99個の観測地からなるデータがある。四分位数について述べた記述
で、どのようなデータでも成り立つものは        である。

⓪平均値は第1四分位数と第3四分位数の間にある。
①四分位範囲は標準偏差より大きい。
②中央値よりっ地裁観測地の個数は49個である。
③最大値に等しい観測値を1個削除しても第1四分位数は変わらない。
④第1四分位数より小さい観測値と、第3四分位数より大きい観測値と
をすべて削除すると、残りの観測地の個数は51個である。
⑤第1四分位数より小さい観測値と、第3四分位数より大きい観測値と
をすべて削除すると、残りの観測地からなるデータの範囲はもとの
データの四分位範囲に等しい。


(2)図1(※動画参照)は、平成27年の男の市区町村別平均寿命のデータを47の都道府県
P1,P2,,P47ごとに箱ひげ図にして、並べたものである。

次の(I),(II),(III)は図1に関する記述である。

(I)四分位範囲はどの都道府県においても1以下である。
(II)箱ひげ図は中央値が小さい値から大きい値の順に上から
下へ並んである。
(III)P1のデータのどの値とP47のデータのどの値とを
比較しても1.5以上の差がある。

次の    に当てはまるものを、下の⓪~⑦のうちから一つ選べ。

(I),(II),(III)の正誤の組み合わせとして正しいものは    である。
(※選択肢は動画参照)


(3)ある県は20の市区町村からなる、図2(※動画参照)はその県の男の市区町村別平均
寿命のヒストグラムである。なお、ヒストグラムの各階級の区間は、左側の数値を
含み、右側の数値を含まない。

次の    に当てはまるものを、下の⓪~⑦のうちから一つ選べ。
図2のヒストグラムに対応する箱ひげ図は    である。
(※選択肢は動画参照)


(4)図3(※動画参照)は、平成27年の男の都道府県別平均寿命と女の都道府県別平均
寿命の散布図である。2個の点が重なって区別できないところは黒丸にしている。
図には補助的に切片が5.5から7.5まで0.5刻みで傾き1の直線を5本付加している。
次の    に当てはまるものを、下の⓪~③のうちから一つ選べ。

都道府県ごとに男女の平均寿命の差をとったデータに対するヒストグラム
    である。なお、ヒストグラムの各階級の区間は、
左側の数値を含み、右側の数値を含まない。
(※選択肢は動画参照)

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
1
(5)原点をOとする座標平面上に点Aと点Bがある。点Aの座標は(40,0)であり、
点BはOB=37, AB=13 を満たす。この座標平面上でOBを直径とする円をC1とし、ABを直径とする円をC2とする。このとき、C1C2の交点を結ぶ線分の長さは    である。
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