福田のわかった数学〜高校1年生第8回〜2次関数の最大最小(1) - 質問解決D.B.(データベース)

福田のわかった数学〜高校1年生第8回〜2次関数の最大最小(1)

問題文全文(内容文):
数学$\textrm{I}$ 2次関数の最大最小(1)
次の関数の最大最小を調べよ。
(1) $y=\displaystyle \frac{x^2+6x+6}{x^2+x+1}$ (2)$y=x-\sqrt x$
単元: #数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
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問題文全文(内容文):
数学$\textrm{I}$ 2次関数の最大最小(1)
次の関数の最大最小を調べよ。
(1) $y=\displaystyle \frac{x^2+6x+6}{x^2+x+1}$ (2)$y=x-\sqrt x$
投稿日:2021.04.21

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$ x \geqq 0,y \geqq 0$とする.

$\begin{eqnarray}
\left\{
\begin{array}{l}
x\sqrt x+y\sqrt y=19 \\
x\sqrt y+y\sqrt x=15
\end{array}
\right.
\end{eqnarray}$
これを解け.
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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
四面体OABCは
$OA=OB=2,\ \ \ OC=3,\ \ \ AB=1,\ \ \ BC=4$
を満たすとする。また、三角形ABCの重心をGとするとき、$OG=\sqrt2$である。
(1)$\overrightarrow{ OA }・\overrightarrow{ OB }=\frac{\boxed{ア}}{\boxed{イ}},$
$\ \ \ \overrightarrow{ OA }・\overrightarrow{ OC}=\frac{\boxed{ウエ}}{\boxed{オ}}$
(2)$\ \overrightarrow{ OG }$と$\overrightarrow{ OA }+k\overrightarrow{ OB }$が垂直であるのは$k=\boxed{カキ}$のときである。
(3)$t$を実数とする。
$|t\overrightarrow{ OA }-2t\overrightarrow{ OB }+\overrightarrow{ OC }|$
の最小値は$\frac{\sqrt{\boxed{クケコ}}}{\boxed{サ}}$であり、
そのときのtの値は$\frac{\boxed{シス}}{\boxed{セ}}$である。

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*点Cは円周上
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問題文全文(内容文):
全体集合$U$について、その部分集合を$A,B,C$とする。
ただし、$A,B,C$はいずれも空集合ではない。
集合$A,B,C$が次の式を満たすとき、次の問いに答えよ。
$A \cap B \neq \varnothing,\ B \cap C=\varnothing,\ \overline{ A }\cap C=\varnothing$
(1)$x \in \overline{ C }$であることは、$x \in B$であるための[ア]
(2)$x \in C$であることは、$x \in A$であるための[イ]
(3)$x \in A \cap \overline{ C }$であることは、$x \in A \cap B$であるための[ウ]

⓪必要十分条件
①必要条件であるが、十分条件でない
②十分条件であるが、必要条件でない
③必要条件でも十分条件でもない



実数$x$に対する条件$p,q,r$を次のように定める。
$p:x$は無理数
$q:x+\sqrt{ 28 }$は有理数
$r:\sqrt{ 28 }x$は有理数
次の[ア]、[イ]に当てはまるものを下の⓪~③の中から選べ。
ただし、同じものを繰り返し選んでもよい。
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