福田の入試問題解説アプリの紹介 - 質問解決D.B.(データベース)

福田の入試問題解説アプリの紹介

問題文全文(内容文):
入試問題解説アプリの紹介動画です
単元: #大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
入試問題解説アプリの紹介動画です
投稿日:2019.02.13

<関連動画>

【高校化学】少ない暗記量で得点源にする糖類の解説(7)デンプン関連の計算問題をマスターしよう!

アイキャッチ画像
単元: #化学#大学入試過去問(化学)#理科(高校生)#順天堂大学#工学院大学
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
デンプン100gを完全に加水分解すると何gのグルコース得られるか。有効数字2桁で答えよ。(2024 工学院大学)
9.72gのアメロペクチンAのヒドロキシ基をすべてCH₃O⁻(メトキシ基)にした後に希硫酸で完全に加水分解すると,分子量の異なるB, C, Dが得られ,CはDよりも多くのヒドロキシ基を持っていた。それぞれの収量はBが12.25g,Cが0.499g,Dが0.566gであった。なお,図中の①に相当する炭素に結合しているメトキシ基以外は加水分解を受けない。Aはグルコース単位で平均何個ごとに枝分かれするか。(2024 順天堂大学)
この動画を見る 

大阪大の問題の背景 特に文系の人見てください

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#複素数と方程式#剰余の定理・因数定理・組み立て除法と高次方程式#学校別大学入試過去問解説(数学)#大阪大学#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$\cos\dfrac{2}{7}\pi,\cos\dfrac{4}{7}\pi,\cos\dfrac{6}{7}\pi$を解にもつ3次方程式
$x^3+ax^2+bx+c=0$を求めよ.
ただし,$z^7=1$とする.

2022大阪大過去問
この動画を見る 

岩手大 複素数 ド・モアブルの定理 Mathematics Japanese university entrance exam

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#複素数と方程式#剰余の定理・因数定理・組み立て除法と高次方程式#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#岩手大学
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$z^4-z^3+z^2-z+1=0$のすべての解を極形式で表せ
$\cos 36^{ \circ }$を求めよ

出典:2005年岩手大学 過去問
この動画を見る 

福田の数学〜慶應義塾大学2022年環境情報学部第5問〜ジャンケンで勝者1人を決める確率

アイキャッチ画像
単元: #数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#確率#学校別大学入試過去問解説(数学)#慶應義塾大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
${\large\boxed{5}}$複数人でじゃんけんを何回か行い勝ち残った1人を決めることを考える。
最初は全員がじゃんけんに参加して始める。それぞれのじゃんけんでは、
そのじゃんけんの参加者がそれぞれグー、チョキ、パーのどれかを出し、
もし誰か1人が他の全員に買った場合にはその1人が商社となりじゃんけん
はそこで終了する。そうでない場合、全員が同じ手を出したか、グー、チョキ、
パーのそれぞれを誰かが出した場合には'あいこ'となり、そのじゃんけんの参加者全員が
次のじゃんけんに進む。上記以外で、2つの手に分かれた場合には、
負けた手を出した人を除いて勝った手を出した人だけが次のじゃんけんに進む。
このように、じゃんけんを繰り返し行い、1人の勝者が決まるまで続けるものとする。
ただし、じゃんけんの参加者全員、グー、チョキ、パーのどれかを等しい確率
で毎回ランダムに出すものとする。また通常のじゃんけんのように
グーはチョキに勝ち、チョキはパーに勝ち、パーはグーに勝つものとする。
(1)3人でじゃんけんを複数回行い1人の勝者を決める場合、1回目のじゃんけんで
勝者が決まる確率は$\frac{\boxed{\ \ アイ\ \ }}{\boxed{\ \ ウエ\ \ }}$であり、
ちょうど2回目のじゃんけんで勝者が決まる確率は$\frac{\boxed{\ \ オカ\ \ }}{\boxed{\ \ キク\ \ }}$であり、
ちょうど3回目のじゃんけんで勝者が決まる確率は$\frac{\boxed{\ \ ケコ\ \ }}{\boxed{\ \ サシ\ \ }}$である。

(2)4人でじゃんけんを複数回行い1人の勝者を決める場合、1回目のじゃんけんで
勝者が決まる確率は$\frac{\boxed{\ \ スセソ\ \ }}{\boxed{\ \ タチツ\ \ }}$であり、
ちょうど2回目のじゃんけんで勝者が決まる確率は$\frac{\boxed{\ \ テトナ\ \ }}{\boxed{\ \ ニヌネ\ \ }}$である。

2022慶應義塾大学環境情報学部過去問
この動画を見る 

大学入試問題#432「このタイプの証明はよくある」 横浜国立大学2014 #微分の応用 #不等式

アイキャッチ画像
単元: #大学入試過去問(数学)#微分とその応用#関数の変化(グラフ・最大最小・方程式・不等式)#学校別大学入試過去問解説(数学)#横浜国立大学#数学(高校生)#数Ⅲ
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$0 \lt x \lt 1$のとき
$(\displaystyle \frac{x+1}{2})^{x+1} \lt x^x$を示せ

出典:2014年横浜国立大学 入試問題
この動画を見る 
Back to top