【数学】確率 反復試行~「同時」「順番」の違いとは? - 質問解決D.B.(データベース)

【数学】確率 反復試行~「同時」「順番」の違いとは?

問題文全文(内容文):
【数学】確率 反復試行「同時」「順番」の違い解説動画です
-----------------
(1)3個のサイコロを同時に投げるとき、出る目の最小値が4である確実は?

(2)3個のサイコロを順番に投げるとき、出る目の最小値が4である確率は?
単元: #数A#場合の数と確率#確率#数学(高校生)
指導講師: カサニマロ【べんとう・ふきのとうの授業動画】
問題文全文(内容文):
【数学】確率 反復試行「同時」「順番」の違い解説動画です
-----------------
(1)3個のサイコロを同時に投げるとき、出る目の最小値が4である確実は?

(2)3個のサイコロを順番に投げるとき、出る目の最小値が4である確率は?
投稿日:2020.04.23

<関連動画>

中学生の解き方 高校生の解き方

アイキャッチ画像
単元: #算数(中学受験)#数A#場合の数と確率#場合の数#場合の数#場合の数#数学(高校生)
指導講師: 数学を数楽に
問題文全文(内容文):
区別のつかない5個のボールがある。これらすべてをA,B,Cの3人に配るとき何通りあるか?
(ただし1個ももらえない人はいない)

西南学院高等学校
この動画を見る 

福田の1.5倍速演習〜合格する重要問題037〜慶應義塾大学2019年度医学部第1問(2)〜積事象と和事象の確率

アイキャッチ画像
単元: #数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#確率#学校別大学入試過去問解説(数学)#慶應義塾大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
(2)赤玉1個、白玉2個、黒玉3個が入った袋が1つある。はじめにK君が
この袋から同時に2個の玉を取り出す。次にK君が取り出した玉をもとに
戻さずに、O君が袋から同時に2個の玉を取り出す。この試行において
「K君が取り出した2個の玉が同じ色である」という事象をA,
「O君が取り出した2個の玉が同じ色である」という事象をB,
とする。このとき、AとBの積事象$A \cap B$の確率は$\boxed{(う)}$であり、
和事象$A \cup B$の確率は$\boxed{(え)}$である。

2019慶應義塾大学医学部過去問
この動画を見る 

【共通テスト】数学IA 第3問確率がめっちゃ簡単になる本質テクニック、教えます(2023年本試)

アイキャッチ画像
単元: #数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#確率#センター試験・共通テスト関連#共通テスト#数学(高校生)
指導講師: カサニマロ【べんとう・ふきのとうの授業動画】
問題文全文(内容文):
【共通テスト】数学IA 第3問確率が簡単になるテクニック、解説動画です

球が4つある。
赤、青、黄、緑、紫のうちいずれか1色でそれぞれ塗る。
1本の紐で繋がれた2つの球は異なる色。
赤をちょうど2回使う塗り方は何通り?
この動画を見る 

【数A】【場合の数と確率】条件付き確率2 ※問題文は概要欄

アイキャッチ画像
単元: #数A#場合の数と確率#確率#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
Aの袋には白玉3個と赤玉2個、Bの袋には白玉2個と赤玉3個、Cの袋には白玉1個と赤玉4個が入っている。1個のさいころを投げて1の目が出たらAの袋を、2,3の目が出たらBの袋を、4~6の目が出たらCの袋を選び、1個の玉を取り出すものとする。取り出された玉が白玉であったとき、それがCの袋から取り出された玉である確率を求めよ。
この動画を見る 

福田の数学〜慶應義塾大学2023年薬学部第1問(5)〜確率漸化式の基本

アイキャッチ画像
単元: #数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#確率#数列#漸化式#学校別大学入試過去問解説(数学)#慶應義塾大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{1}$ (5)地点Aと地点Bがあり、Kさんは時刻0に地点Aにいる。Kさんは1秒ごとに以下の確率で移動し、時刻0からn秒後に地点Aか地点Bにいる。
$\left\{\begin{array}{1}
・地点Aにいるとき\\
\frac{1}{2}の確率で地点Aにとどまり、\frac{1}{2}の確率で地点Bに移動する。\\
・地点Bにいるとき
\frac{1}{6}の確率で地点Bにとどまり、\frac{5}{6}の確率で地点Aに移動する。\\
\end{array}\right.$
Kさんが時刻0からn秒後に地点Aにいる確率を$a_n$、地点Bにいる確率を$b_n$で表す。ただし、nは0以上の整数とする。
(i)$a_{n+1}$を$a_n$と$b_n$で表すと$a_{n+1}$=$\boxed{\ \ サ\ \ }$$a_n$+$\boxed{\ \ シ\ \ }$$b_n$であり、$a_4$=$\boxed{\ \ ス\ \ }$
(ii)数列{$a_n$}の一般項$a_n$をnの式で表すと$\boxed{\ \ セ\ \ }$である。

2023慶應義塾大学薬学部過去問
この動画を見る 
PAGE TOP