【物理・化学】偏差値70超えを可能にしてしまう『重要問題集』のスゴさ~全国模試1位の勉強法【篠原好】 - 質問解決D.B.(データベース)

【物理・化学】偏差値70超えを可能にしてしまう『重要問題集』のスゴさ~全国模試1位の勉強法【篠原好】

問題文全文(内容文):
偏差値70超えを可能にしてしまうスゴさ
「物理・化学の『重要問題集』」についてお話しています。
単元: #物理#化学#理科(高校生)#その他
指導講師: 篠原好【京大模試全国一位の勉強法】
問題文全文(内容文):
偏差値70超えを可能にしてしまうスゴさ
「物理・化学の『重要問題集』」についてお話しています。
投稿日:2018.08.29

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単元: #物理#電気#理科(高校生)
教材: #中高教材#セミナー物理基礎・物理
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
・交流と抵抗
抵抗値Rの抵抗に、V = V0sin ωt の交流電圧を加える。ωは角周波数、tは時刻を表す。
(1) 抵抗を流れる電流 I を求めよ。また、t=0 から交流の1周期分について、電流 I と時刻 t との関係を示すグラフを描け。
(2) t=0から交流の1周期分について、電力の時間平均 P を求めよ。

・交流とコイル
自己インダクタンスLのコイルに、V=V0 sin ωt の交流電圧を加える。ωは角周波数、tは時刻を表す。
(1) コイルのリアクタンスを求めよ。
(2) コイルを流れる電流 I を求めよ。また、t=0 から交流の1周期分について、電流Iと時刻tとの関係を示すグラフを描け。
(3) t=0から交流の1周期分について、電力の時間平均 P を求めよ。

・交流とコンデンサー
図のように、電気容量 C のコンデンサーに、V = V0sin ωt の交流電圧を加える。ωは角周波数、tは時刻を表す。
(1) コンデンサーのリアクタンスを求めよ。
(2) コンデンサーを流れる電流 I を求めよ。また、t=0から交流の1周期分について、電流Iと時刻tとの関係を示すグラフを描け。
(3) t=0から交流の1周期分について、電力の時間平均Pを求めよ。
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【高校物理】磁場中の荷電粒子の運動:紙面に垂直な磁束密度B[T]の一様な磁場中に、q[C]の正電荷をもつ質量m[kg]の荷電粒子を、磁場と垂直に速さ [m/s] で点Pから入射させた。図のように、粒…

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単元: #物理#電気#理科(高校生)
教材: #中高教材#セミナー物理基礎・物理
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
紙面に垂直な磁束密度B[T]の一様な磁場中に、q[C]の正電荷をもつ質量m[kg]の荷電粒子を、磁場と垂直に速さ [m/s] で点Pから入射させた。図のように、粒子は、時計まわりに半円の軌道を描いた。
(1)磁場の向きは、図のア、イのどちらか。
(2)荷電粒子が磁場から受ける力の大きさはいくらか。
(3)PQ間の距離はいくらか。
(4)PからQに達するまでの時間はいくらか。
(5)荷電粒子を入射させる速さを2倍にすると、PQ間の距離、PからQに達するまでの時間は、それぞれ(3)、(4)の何倍となるか。 
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【高校物理】コイルの自己誘導

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問題文全文(内容文):
<実験1>

(1)電熱線A~Cの3種類それぞれについて、
図1のように、電源装置と電熱線、電流計、 電圧計をつなぎ、電圧をいろいろに変えたときの
電熱線に流れる電流を測定した。

(2)図2は、ある電熱線で実験しているときの電流計のようすである。

(3)電熱線A~Cについて、電圧と電流の関係をグラフにしたところ、図3のようになった。

(4)電熱線AとCを直列につなぎ、$60V$の電圧を加えたとき、電流計の指針は$2A$を示した。

<実験2>

(1)抵抗の大きさが同じである抵抗D~Gを使って、図4、図5の回路をつくった。
図4、図5では、電源の電圧は同じである。

(2)図4、図5の回路に電流を流し、図5の回路のP点を流れる電流の大きさをはかったところ、
$x A$であった。

①図2の電流計が示している電流の大きさを読みとりなさい。
解答には単位も記号で書きなさい。

②実験1の(3)の結果から考えて、電熱線Aの抵抗の大きさと電熱線Cの抵抗の大きさの比を、
最も簡単な整数の比で求めなさい。

③実験1の結果から考えて、電熱線AとBを直列につなぎ、54Vの電源につないだとき、
電流計に流れる電流の大きさは何$A$か求めなさい。

④実験2の図4で、抵抗Dを流れている電流の大きさとして
最も適切なものを次のア~エから一つ選びなさい。

ア→$0.25x A$
イ→$0.5x A$
ウ→$x A$
エ→$2x A$

図は動画内参照
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