中学生も解ける!?指数方程式 - 質問解決D.B.(データベース)

中学生も解ける!?指数方程式

問題文全文(内容文):
$2^{x-1}= 2^x-2^1$
単元: #数A#数Ⅱ#整数の性質#ユークリッド互除法と不定方程式・N進法#指数関数と対数関数#指数関数#数学(高校生)
指導講師: 数学を数楽に
問題文全文(内容文):
$2^{x-1}= 2^x-2^1$
投稿日:2022.10.23

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$2^m - 2^n = 2016$
$m=?$ $n=?$
(mとnは自然数)
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問題文全文(内容文):
正の実数 aと 実数 bに対して、べき乗(a, b)はaのb乗を計算して返す関数である。
正の実数x, yに対して、√(xの2乗足すyの2乗)の計算結果を返す関数は次のうちどれか。
1.(べき乗(x,2)+べき乗(y,2))/2
2.べき乗(べき乗(x,2),0.5)+べき乗(べき乗(y,2),0.5)
3.べき乗(べき乗(x,2)+べき乗(y,2),0.5)
4.べき乗(べき乗(x+y,2),0.5)
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問題文全文(内容文):
1⃣
$2^xlog_2x+2^{x+2}-4log_2x-16 < 0$
をみたすxの値の範囲を求めよ。
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問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{3}}$硬貨を2枚投げる試行を3回繰り返して、1回目、2回目、3回目に出た表の枚数
を順に$\alpha,\beta,\gamma$とする。3次関数
$f(x)=(x-\alpha)(x-\beta)(x-\gamma)$
を考える。
(1)関数$y=f(x)$が極値をとらない確率は$\frac{\boxed{\ \ ト\ \ }}{\boxed{\ \ ナ\ \ }}$である。
(2)関数$y=f(x)$が極大値をとるとき、その極大値の取り得る値のうち最小のもの
は$\boxed{\ \ ニ\ \ }$で、最大のものは$\frac{\boxed{\ \ ヌ\ \ }}{\boxed{\ \ ネ\ \ }}$である。
(3)関数$y=f(x)$が極大値$\boxed{\ \ ニ\ \ }$をとる確率は$\frac{\boxed{\ \ ノ\ \ }}{\boxed{\ \ ハ\ \ }}$である。
(4)関数$y=f(x)$が極大値$\frac{\boxed{\ \ ヌ\ \ }}{\boxed{\ \ ネ\ \ }}$を取る確率は$\frac{\boxed{\ \ ヒ\ \ }}{\boxed{\ \ フ\ \ }}$である。

2021上智大学文系過去問
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