センター試験 数学1A満点のもっちゃんがセンター数学やるよ - 質問解決D.B.(データベース)

センター試験 数学1A満点のもっちゃんがセンター数学やるよ

問題文全文(内容文):
$x^2-5x+3=0$の2解を$\alpha, \beta$
(1)$\alpha^3,\beta^3$を解にもつ2次方程式
  $x^2+px+q=0$ $p,q$の値



(2)$|\alpha-\beta|=m+d$
$(m$整数,$0 \leqq d \lt 1)$
$n \leqq 10d \lt n+1$ 整数$n$


過去問:センター試験
単元: #数Ⅰ#大学入試過去問(数学)#2次関数#2次方程式と2次不等式#センター試験・共通テスト関連#センター試験#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$x^2-5x+3=0$の2解を$\alpha, \beta$
(1)$\alpha^3,\beta^3$を解にもつ2次方程式
  $x^2+px+q=0$ $p,q$の値



(2)$|\alpha-\beta|=m+d$
$(m$整数,$0 \leqq d \lt 1)$
$n \leqq 10d \lt n+1$ 整数$n$


過去問:センター試験
投稿日:2019.01.16

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$(4 \sqrt2 + 4)(5 \sqrt 2 -5)^2$
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問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{5}$ 下図(※動画参照)は、あるクラスの40人の生徒の数学と理科の試験得点の散布図である。
データ点の近くの数値はそのデータ点の生徒の出席番号である。
(1)数学と理科の合計得点が最も高い生徒の出席番号は$\boxed{\ \ ヒ\ \ }$である。また、数学と理科の得点差の絶対値が最も大きい生徒の出席番号は$\boxed{\ \ フ\ \ }$である。
(2)数学と理科それぞれの得点の平均値を$\bar{x}$, $\bar{y}$、標準偏差を$s_x$, $s_y$、数学と理科の得点の共分散を$s_{xy}$と表すと、これらの数値は以下であった。
$\bar{x}$=67.7, $\bar{y}$=70.9, $s_x$=14.9, $s_y$=11.5, $s_{xy}$=115.7
数学の得点と理科の得点の相関係数は$\boxed{\ \ ヘ\ \ }$である。なお、答えは小数第3位を四捨五入し、小数第2位まで求めなさい。
(3)各生徒の数学の得点を$x_1$, $x_2$, ..., $x_{40}$、理科の得点を$y_1$, $y_2$, ..., $y_{40}$で表す。
数学と理科の合計得点$x_1$+$y_1$, $x_2$+$y_2$, ..., $x_{40}$+$y_{40}$の平均値は$\bar{x}$, $\bar{y}$を用いると$\boxed{\ \ ホ\ \ }$と表せる。合計得点の分散は、
$\displaystyle\frac{1}{40}\sum_{i=1}^{40}\left(x_i+y_i-\boxed{\ ホ\ }\right)^2$
であるから、これを式変形すると、合計得点の分散は、$s_x$, $s_y$, $s_{xy}$を用いて$\boxed{\ \ マ\ \ }$と表せる。これらの式に(2)で与えられた数値を入れて計算すると、数学と理科の合計得点の平均値は$\boxed{\ \ ミ\ \ }$、分散は$\boxed{\ \ ム\ \ }$である。なお、答えは小数第2位を四捨五入し、小数第1位まで求めなさい。
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問題文全文(内容文):
$\frac{a}{b} = \frac{b}{c} = \frac{c}{d} = \frac{1}{4}$
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問題文全文(内容文):
$\angle x + \angle y =$
*図は動画内参照
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