2021関西医科大 複素数 - 質問解決D.B.(データベース)

2021関西医科大 複素数

問題文全文(内容文):
$\alpha-\cos\dfrac{2}{7}\pi+i\sin\dfrac{2}{7}\pi$
$\beta=\alpha+\alpha^2+\alpha^4$

(1)$\beta+\delta,\beta\delta$の値を求めよ.
(2)$\beta,\delta$の値を求めよ.
(3)①$\sin\dfrac{2}{7}\pi+\sin\dfrac{4}{7}\pi+\sin\dfrac{8}{7}\pi$の値を求めよ.
②$\sin\dfrac{\pi}{7}・\sin\dfrac{2\pi}{7}\sin\dfrac{3}{7}\pi$の値を求めよ.

2021関西医科大過去問
単元: #数Ⅱ#複素数と方程式#複素数#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$\alpha-\cos\dfrac{2}{7}\pi+i\sin\dfrac{2}{7}\pi$
$\beta=\alpha+\alpha^2+\alpha^4$

(1)$\beta+\delta,\beta\delta$の値を求めよ.
(2)$\beta,\delta$の値を求めよ.
(3)①$\sin\dfrac{2}{7}\pi+\sin\dfrac{4}{7}\pi+\sin\dfrac{8}{7}\pi$の値を求めよ.
②$\sin\dfrac{\pi}{7}・\sin\dfrac{2\pi}{7}\sin\dfrac{3}{7}\pi$の値を求めよ.

2021関西医科大過去問
投稿日:2021.02.02

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指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$z=\displaystyle \frac{\sqrt{ 3 }-1}{2}+\displaystyle \frac{\sqrt{ 3 }+1}{2}i$

(1)
$\displaystyle \frac{z}{1+i}$を$a+bi$の形で表せ

(2)
$z$を極形式で表せ

(3)
$z^{12}$を求めよ

出典:2004年国立大学法人群馬大学 過去問
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単元: #数Ⅱ#複素数と方程式#複素数#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$\theta=\dfrac{2}{9}\pi$
$\alpha=\cos\theta+i\sin\theta$
$\beta=\alpha+\alpha^8$である.

(1)$\beta$は実数であることを示せ.
(2)$\beta$を解にもつ整数係数の3次方程式を求めよ.
(3)(2)の3次方程式は有理数解をもたないことを示せ.

2004慈恵医大過去問
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指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$z$複素数
$z^4=-8-8\sqrt{ 3 }i$

出典:山梨大学 過去問
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指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{1}}$ 
(3)整数$k$に対して、$x$の2次方程式$x^2+kx+k+35=0$の解を$\alpha_k,\beta_k$とおく。
ただし、方程式が重解をもつときは$\alpha_k=\beta_k$である。また$U=\left\{k|kは整数、かつ|k| \leqq 100 \right\}$を全体集合とし、その部分集合$A=\{k|k \in U$かつ$\alpha_k,\beta_k$はともに実数で$\alpha_k\neq \beta_k\}$
$B=\{k|k \in U$かつ$\alpha_k,\beta_k$の実数はともに2より大きい$\}$
$C=\{k|k \in U$かつ$\alpha_k,\beta_k$の実部と虚部はすべて整数$\}$
を考える。このとき$n(A)=\boxed{\ \ (か)\ \ },$$n(A \cap B)=\boxed{\ \ (き)\ \ },$$n(\bar{ A } \cap B)=\boxed{\ \ (く)\ \ },$
$n(A \cap C)=\boxed{\ \ (け)\ \ },$$n(\bar{ A } \cap C)=\boxed{\ \ (こ)\ \ }$である。ただし有限集合$X$に対してその要素の個数を$n(X)$で表す。また$\bar{ A }$は$A$の補集合である。

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問題文全文(内容文):
複素関数論⑭複素積分の性質に関して解説します.
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