【数C】平面ベクトル:円のベクトル方程式(2点が直径の両端) - 質問解決D.B.(データベース)

【数C】平面ベクトル:円のベクトル方程式(2点が直径の両端)

問題文全文(内容文):
平面上の△OABと任意の点Pに対し、次のベクトル方程式は円を表す。どのような円か。
OP・(OP-AB)=OA・OB
チャプター:

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0:05 問題文
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1:00 形をそろえる
1:36 名言

単元: #平面上のベクトル#平面上のベクトルと内積#数学(高校生)#数C
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
平面上の△OABと任意の点Pに対し、次のベクトル方程式は円を表す。どのような円か。
OP・(OP-AB)=OA・OB
投稿日:2021.08.30

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指導講師: 医塾の過去問解説チャンネル
問題文全文(内容文):
【3】座標平面上に3点 $A_0(0, 0)$, $B_0(2, 0)$, $C_0(1, \sqrt{3})$ があり,線分 $\mathrm{A}_0\mathrm{B}_0$, $\mathrm{B}_0\mathrm{C}_0$, $\mathrm{C}_0\mathrm{A}_0$ をそれぞれ $2 : 1$ に内分する点 $\mathrm{A}_1$, $\mathrm{B}_1$, $\mathrm{C}_1$ をとる。以下同様にして,正の整数 $n$ に対し,線分 $\mathrm{A}_n\mathrm{B}_n$, $\mathrm{B}_n\mathrm{C}_n$, $\mathrm{C}_n\mathrm{A}_n$ をそれぞれ $2 : 1$ に内分する点 $\mathrm{A}_{n+1}$, $\mathrm{B}_{n+1}$, $\mathrm{C}_{n+1}$ をとる。また,$\vec{p_n} = \vec{\mathrm{B}_{n-1}\mathrm{B}_n}$ ($n = 1, 2, 3, \cdots$) とおく。 (1) $\vec{p_1}$, $\vec{p_2}$ をそれぞれ成分表示せよ。(2) $\vec{p_{n+2}}$ を $\vec{p_n}$ を用いて表せ。
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本日の一問「ベクトル:3点が同一直線上にある為の条件」【高2数学】

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指導講師: いつもの先生
問題文全文(内容文):
平行四辺形$ABCD$において辺$CD$を$1:2$に内分する点を$E$、
対角線$BD$を$3:2$に内分する点を$F$とする。
3点$A,F,E$は一直線上にあることを証明せよ。

*図は動画内参照
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【数B】ベクトル:2021年高3第1回K塾記述模試

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指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
四角形OABCは、$OB+3BC=2AB$を満たしている。また、辺OAを2:1に内分する点を Dとし、$a=OA、c=OC$とする。
(1)OBをa,cを用いて表せ。
(2)2直線$OB,CD$の交点をP とする。$OPwpa,c$を用いて表せ。また、$CP:PD$を求めよ。
(3)$OA=3、OB=\sqrt{15},OC=4$ とする。(i)内積a・cの値を求めよ。(ii)四角形OABCに、CとDが重なるように折 り目を付け、再び広げて四角形に戻す。折り目の直線lと直線OCの公転をNとする とき、$ON:NC$を求めよ。また、3直線$OB,OC,l$で囲まれてできる三角形の面積を求 めよ。
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福田の数学〜慶應義塾大学2023年理工学部第2問〜空間ベクトルと2直線から等距離にある点の軌跡

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指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{2}$ $k$を正の実数とし、空間内に点O(0,0,0), A(4$k$, $-4k$, $-4\sqrt 2k$), B(7, 5, $-\sqrt 2$)をとる。点CはO, A, Bを含む平面上の点であり、OA=4BCで、四角形OACBはOAを底辺とする台形であるとする。
(1)$\cos\angle$AOB=$\boxed{\ \ ア\ \ }$である。台形OACBの面積を$k$を用いて表すと$\boxed{\ \ イ\ \ }$となる。
また、線分ACの長さを$k$を用いて表すと$\boxed{\ \ ウ\ \ }$となる。
(2)台形OACBが円に内接するとき、$k$=$\boxed{\ \ エ\ \ }$である。
(3)$k$=$\boxed{\ \ エ\ \ }$であるとし、直線OBと直線ACの交点をDとする。△OBPと△ACPの面積が等しい、という条件を満たす空間内の点P全体は、点Dを通る2つの平面上の点全体から点Dを除いたものとなる。これら2つの平面のうち、線分OAと交わらないものを$\alpha$とする。点Oから平面$\alpha$に下ろした垂線の長さは$\boxed{\ \ オ\ \ }$である。
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指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):

$\boxed{3}$

(1)$\triangle ABC$において$AB=6,AC=4,$

$\cos A=\dfrac{1}{4}$とする。

$\triangle ABC$の外心を$H$とし、直線$AH$が

$\triangle ABC$の外接円と交わる点のうち、

点$A$とは異なる点を$P$とする。

このとき、$\overrightarrow{AP}=\dfrac{\boxed{ス}}{\boxed{セ}}\overrightarrow{AB}+\dfrac{\boxed{ソ}}{\boxed{タ}}\overrightarrow{AC}$である。

(2)$\triangle ABC$において$AB=5,AC=6,$

$\cos A=\dfrac{1}{5}$とする。

$\triangle ABC$の内心を$K$とし、

直線$AK$が$\triangle ABC$の内接円と

交わる点のうち、点$A$に近いほうの点を

$Q$とする。

このとき、$\overrightarrow{AQ}=\dfrac{\boxed{チ}-\sqrt{\boxed{ツ}}}{\boxed{テ}}\overrightarrow{AK}$である。

$2025$年早稲田大学人間科学部過去問題
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