化学基礎の教科書を解説する動画 第42回 水の電離とpH - 質問解決D.B.(データベース)

化学基礎の教科書を解説する動画 第42回  水の電離とpH

問題文全文(内容文):
化学基礎 教科書の解説
〔水の電離と$pH$〕
①水の電離 中性とは?

②$pH$の計算 化基では整数の$pH$のみ
単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#物質量と濃度#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
化学基礎 教科書の解説
〔水の電離と$pH$〕
①水の電離 中性とは?

②$pH$の計算 化基では整数の$pH$のみ
投稿日:2023.05.23

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単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#物質量と濃度#理科(高校生)
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
ステアリン酸$\ce{C18H36O2}$(分子量$284.0$)を揮発性(ヘキサンなど)の溶媒に溶かした溶液を水槽の水面にゆっくりと滴下して、溶媒を揮発させていくと単分子膜として並ぶ。
ステアリン酸を質量$0.0160\,\rm{g}$を溶媒に溶かして$100\,\rm{mL}$にした。
その溶液の体積$0.620\,\rm{mL}$だけ滴下した時、水面に広がった単分子膜が形成された。
(水面の面積$4.52\times 10^2\,\rm{cm^2}$、ステアリン酸1分子あたりの水面の専有面積$2.05\times10^{-15}\,\rm{cm^2}$)
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グラフ問題9 アンモニアとアンモニウムイオンの存在比を求める!

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単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#物質量と濃度#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
アンモニアの電離定数を$Kb = 2.3×10{-5}mol/L$、
水のイオン積$Kw = 1.0×10^{-14} (mol/L)^2$としたとき、
$pH$による水溶液中のアンモニアとアンモニウムイオンの存在比率を
表したグラフとして正しいものを選べ。
$(log_{10}2.3 = 0.36)$
※図は動画内参照
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【高校化学】硫酸銅(Ⅱ)水溶液を調製する方法として正しいものを、次の①〜④から1つ選べ。ただし、CuSO₄の式量は160、水の密度は1.0 g/cm³とする。① 2.5%の水溶液をつくるため、硫酸銅

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単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#物質量と濃度#理科(高校生)
教材: #中高教材#セミナー化学基礎・化学
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
溶液の調製 硫酸銅(Ⅱ)水溶液を調製する方法として正しいものを、次の①〜④から1つ選べ。ただし、CuSO₄の式量は160、水の密度は1.0 g/cm³とする。 ① 2.5%の水溶液をつくるため、硫酸銅(Ⅱ)五水和物 2.5 g を水 97.5 g に溶かした。 ② 2.0%の水溶液をつくるため、5.0%の硫酸銅(Ⅱ)水溶液 8.0 g に 20 mL の水を加えた。 ③ 0.20 mol/L の水溶液をつくるため、硫酸銅(Ⅱ)五水和物 16 g を水に溶かして 500 mL とした。 ④ 5.0×10⁻³ mol/L の水溶液をつくるため、2.0×10⁻² mol/L の硫酸銅(Ⅱ)水溶液 25 mL に水を加えて 100 mL とした。
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問題文全文(内容文):
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問題文全文(内容文):
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塩化銀の飽和水溶液$1.0L$に溶けている塩化銀の質量$(g)$を有効数字2桁で求めよ。
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