チェバの定理(数A) - 質問解決D.B.(データベース)

チェバの定理(数A)

問題文全文(内容文):
チェバの定理についての説明動画です
単元: #数A#図形の性質#数学(高校生)
指導講師: 数学を数楽に
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チェバの定理についての説明動画です
投稿日:2019.11.07

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大学入試問題#248 慶應義塾大学(2014) #方程式

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指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$x,y,z:0$でない整数
$\displaystyle \frac{1}{xy}+\displaystyle \frac{1}{yz}+\displaystyle \frac{1}{zx}=\displaystyle \frac{1}{xy+yz+zx}$
$2^{x+1}=\displaystyle \frac{5^{2y}}{10^{z+1}}$
をみたすとき$x,y,z$の値を求めよ。

出典:2014年慶應義塾大学 入試問題
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福田の数学〜慶應義塾大学2024年理工学部第1問(1)〜6番目に大きい約数と6乗根に最も近い自然数

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\boxed{1}$(1)2024の約数の中で1番大きいものは2024だが,6番目に大きいものは$\boxed{ア}$である.
2024の6乗根に最も近い自然数は$\boxed{イ}$である.

2024慶應義塾大学理工過去問
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福田の数学〜筑波大学2022年理系第2問〜確率漸化式と常用対数

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
整数$\ a_1,\ a_2,\ a_3,\ \ldots$を、さいころをくり返し投げることにより、以下のように
定めていく。まず$a_1=1$とする。そして、正の整数$n$に対し、$a_{n+1}$の値を、n回目に
出たさいころの目に応じて、次の規則で定める。
$(\ 規則\ )$ n回目に出た目が1,2,3,4なら$a_{n+1}=a_n、5,6$なら$a_{n+1}=-a_n$
例えば、さいころを3回投げ、その出た目が順に5,3,6であったとすると、
$a_1=1,a_2=-1,a_3=-1,a_4=1$となる。
$a_n=1$となる確率を$p_n$とする。ただし、$p_1=1$とし、さいころのどの目も、
出る確率は$\frac{1}{6}$であるとする。
(1)$p_2,p_3$を求めよ。
(2)$p_{n+1}$を$p_n$を用いて表せ。
(3)$p_n \leqq 0.5000005$を満たす最小の正の整数nを求めよ。
ただし、$0.47 \lt \log_{10}3 \lt 0.48$であることを用いてよい。

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こんなに楽しい方程式はこの世に存在しない 東工大附属

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指導講師: 数学を数楽に
問題文全文(内容文):
$a=36,b=45,c=60,d=-3$
$\frac{x+b+c}{a} + \frac{x+c+a}{b} + \frac{x+a+b}{c} = d$
x=?

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{1}$ (3)三角形ABCにおいてAB=AC=4, BC=6とする。AB上の点PがCP=5を満たすとき、AP=$\boxed{\ \ ウ\ \ }$である。
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