空間座標の導入!! - 質問解決D.B.(データベース)

空間座標の導入!!

問題文全文(内容文):
点$P(2,3,4)$に対して
(1)$xy$平面に関して対称な点の座標は( , , )
(2)$yz$平面に関して対称な点の座標は( , , )
(3)$zx$平面に関して対称な点の座標は( , , )
(4)$x$軸平面に関して対称な点の座標は( , , )
(5)$y$軸平面に関して対称な点の座標は( , , )
(6)$z$軸平面に関して対称な点の座標は( , , )
(7)原点平面に関して対称な点の座標は( , , )
単元: #数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
指導講師: 数学を数楽に
問題文全文(内容文):
点$P(2,3,4)$に対して
(1)$xy$平面に関して対称な点の座標は( , , )
(2)$yz$平面に関して対称な点の座標は( , , )
(3)$zx$平面に関して対称な点の座標は( , , )
(4)$x$軸平面に関して対称な点の座標は( , , )
(5)$y$軸平面に関して対称な点の座標は( , , )
(6)$z$軸平面に関して対称な点の座標は( , , )
(7)原点平面に関して対称な点の座標は( , , )
投稿日:2019.12.31

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早稲田(政経) 整数問題 高校数学 Japanese university entrance exam questions

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指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
2014早稲田大学過去問題
x,yは自然数、Pは3以上の素数
(1)$x^2-y^2 = P$が成り立つとき、x,yをPで表せ(答えのみ)
(2)$x^3-y^3 = P$が成り立つとき、Pを6で割った余りは1であることを証明せよ。
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福田の数学〜慶應義塾大学2022年看護医療学部第3問〜平均と分散の変換

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単元: #数Ⅰ#大学入試過去問(数学)#データの分析#データの分析#学校別大学入試過去問解説(数学)#慶應義塾大学#数学(高校生)
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
${\large\boxed{3}}$(1)ある学校で100点満点のテストを行うことになった。
まず10人の教員で解いてみたところ、その得点のヒストグラムは
右図(※動画参照)のようになった。ただし、得点は整数値とする。
このデータの平均値は$\boxed{\ \ ア\ \ }$点、中央値は$\boxed{\ \ イ\ \ }$点、
最頻値は$\boxed{\ \ ウ\ \ }$点、分散は$\boxed{\ \ エ\ \ }$点である。
(2)A組とB組の2つのクラスで数学のテストを行ったところ、A組の得点の平均
値が$\overline{x}_A$、分散が$s_A^2$、B組の得点の平均値が$\overline{x}_B$、分散が$s_B^2$となった。
ただし、$\overline{x}_A,\overline{x}_B,s_A^2,s_B^2$はいずれも0ではなかった。このとき、B組の各生徒
の得点$x$に対して、正の実数aと実数bを用いて$y=ax+b$と変換し、
yの平均値と分散をA組の平均値と分散に一致させるためには、
$a=\boxed{\ \ オ\ \ }、b=\boxed{\ \ カ\ \ }$とすればよい。

2022慶應義塾大学看護医療学科過去問
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【数A】【数と式】(1) (a+b+c)(a²+b²+c²-ab-bc-ca)(2) (x+y-1)(x²-xy+y²+x+y+1)

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教材: #4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#数と式#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
(1) $(a+b+c)(a^2+b^2+c^2-ab-bc-ca)$
(2) $(x+y-1)(x^2-xy+y^2+x+y+1)$
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指導講師: 【楽しい授業動画】あきとんとん
問題文全文(内容文):
$x,y$は実数、$m,n$は整数とする。
次の条件の否定を述べよ。
(ア) $x+y \geqq 2 x+y \lt 2$
(イ) $m$は奇数である $m$は偶数である
(ウ) $x=0$かつ$y \neq 0$ $x \neq 0$または$y=0$
(エ) $x \gt 0$または$x \leqq -2$  $x \leqq 0$ かつ$x \gt -2$したがって$-2 \lt x \leqq 0$
(オ) $m,n$の少なくとも一方は5の倍数である。$m,n$はともに5の倍数でない。
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