【中学受験理科】フェーン現象・海陸風・雲の種類と天気を15分でマスターしちゃおう! - 質問解決D.B.(データベース)

【中学受験理科】フェーン現象・海陸風・雲の種類と天気を15分でマスターしちゃおう!

問題文全文(内容文):
1⃣
(1)天気の快晴・晴れ・くもりは__によってきまる
(2)右の写真は__と呼ばれる雲である
(3)(2)の雲の特徴は次の㋐~㋒のうち、__である
㋐よく晴れた日に現れ、雨を降らせない
㋑短時間に強い雨を降らせる
㋒広い範囲に長時間雨を降らせる

2⃣
(1)雲ができるのは__気流がある場所である
(2)右図の㋐の地域では、山をこえたあたたかくかわいた空気によって気温が上がる
これを__現象という

3⃣
(1)陸と海では、あたたまりやすく冷えやすいのは__の方である
(2)次の(  )中の正しい方を選ぼう
昼間は(陸・海)よりも(陸・海)の方が温度が高くなるので、(陸・海)の上の空気が上しょうし、そこに(陸・海)上の空気が流れこむ。このようにして(陸風・海風)が吹く
チャプター:

0:00 オープニング
0:20 今日の内容説明
1:21 雲の種類と天気
5:46 フェーン現象について
8:15 海陸風について
10:46 練習問題①② 問題提示
10:54 練習問題① 問題解説
11:48 練習問題② 問題解説
12:43 練習問題③ 問題提示
12:52 練習問題③ 問題解説
14:04 まとめ
14:31 こばちゃん塾紹介
14:59 おすすめ動画紹介

単元: #理科(中学受験)#地学分野
指導講師: こばちゃん塾
問題文全文(内容文):
1⃣
(1)天気の快晴・晴れ・くもりは__によってきまる
(2)右の写真は__と呼ばれる雲である
(3)(2)の雲の特徴は次の㋐~㋒のうち、__である
㋐よく晴れた日に現れ、雨を降らせない
㋑短時間に強い雨を降らせる
㋒広い範囲に長時間雨を降らせる

2⃣
(1)雲ができるのは__気流がある場所である
(2)右図の㋐の地域では、山をこえたあたたかくかわいた空気によって気温が上がる
これを__現象という

3⃣
(1)陸と海では、あたたまりやすく冷えやすいのは__の方である
(2)次の(  )中の正しい方を選ぼう
昼間は(陸・海)よりも(陸・海)の方が温度が高くなるので、(陸・海)の上の空気が上しょうし、そこに(陸・海)上の空気が流れこむ。このようにして(陸風・海風)が吹く
投稿日:2021.11.05

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1⃣図の㋐と㋑は地層から見つかった生物のからだです。
(1)大昔の生物のからだなどが地層の中に残されたものを__とよぶ
(2)㋐は__、㋑は__という生物のからだである
(3)㋐から当時その場所は__海だったと分かる
㋑から、この地層は__代の時代にたい積したと分かる

2⃣下図について答えましょう。
(1)㋐と㋑の間に見られるような不連続な地層の重なりを__という
(2)㋑の層で見られるような,地層がおし曲げられたものを__という
(3)㋑の層では、㋒ー㋓の面を境に地層がずれている。このようなものを__という。
また,これができたのは(㋐・㋑)からである。
㋐地層を横からおすカがはたらいた
㋑地層を横に引っぱるカがはたらいた

*図は動画内参照
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1⃣
(1)太陽は(  )の地平線からのぼり(  )の空を通って(  )の地平線
へとしずむ。これは地球が(  )していることによって起こる見かけの動きである

(2)太陽が真南にくることを①(  )といい、日本では東経②(  )度の地点で太陽が①した時刻を正午と決めている。そのため東経が
2度よリ大きな地点では.太陽が①する時刻は正午より③(  )なる

2⃣北線35°の地点で太陽の動きを観察しました。
(1)図1のあは(  )いは(  )の方位です
(2)図1の観察を行ったのは(  )の日です
(3)この日の太陽の南中高度は(  )度です
(4)この日は(昼・夜)の方が長い
(5)この日の地球の仕置は、図2の(  )です
(6)この日の棒のかげは図3の(  )のようになります

*図は動画内参照
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