大学入試問題#836「このタイプの問題ばかり探していますw」 #長崎大学(2024) #定積分 - 質問解決D.B.(データベース)

大学入試問題#836「このタイプの問題ばかり探していますw」 #長崎大学(2024) #定積分

問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int_{-1}^{1} \displaystyle \frac{x^2-x^4}{1+e^x}dx$

出典:2024年長崎大学
単元: #大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#長崎大学
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int_{-1}^{1} \displaystyle \frac{x^2-x^4}{1+e^x}dx$

出典:2024年長崎大学
投稿日:2024.06.01

<関連動画>

中学生にはきついよ 因数分解 東京農大一

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#大学入試過去問(数学)#数と式#式の計算(整式・展開・因数分解)#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#東京農工大学
指導講師: 数学を数楽に
問題文全文(内容文):
因数分解せよ
$4a^4b^4-29a^2b^2+25$
この動画を見る 

【誘導は概要欄のリンクから】大学入試問題#294 東北大学工学部AO II期(2021) #整数問題

アイキャッチ画像
単元: #大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#東北大学#数学(高校生)
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
等差数列
$a,a+1,a+2,・・・,a+n$の和が1000となるような自然数の組$(a,n)$をすべて求めよ。

出典:2021年東北大学工学部AOⅡ期 入試問題
この動画を見る 

慶應義塾大 場合の数 整数 Mathematics Japanese university entrance exam

アイキャッチ画像
単元: #数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#整数の性質#場合の数#ユークリッド互除法と不定方程式・N進法#学校別大学入試過去問解説(数学)#慶應義塾大学#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$x,y,z$は0以上の整数
それぞれ$(x,y,z)$は何組あるか

(1)
$x+y+z=24$

(2)
$x+y+z=24$
$x \leqq y \leqq z$

(3)
$x+2y+3z=24$

出典:2009年慶應義塾 過去問
この動画を見る 

解きがいがある!楽しい問題を出す大学5選【篠原好】

アイキャッチ画像
単元: #京都大学#一橋大学#東京工業大学#慶應義塾大学#一橋大学#慶應義塾大学#慶應義塾大学#慶應義塾大学#名古屋大学#京都大学#京都大学#京都大学
指導講師: 篠原好【京大模試全国一位の勉強法】
問題文全文(内容文):
解きがいがある!
「楽しい問題を出す大学5選」について紹介しています。
この動画を見る 

福田の数学〜ポリアの壺とは逆の試行における確率の極限〜杏林大学2023年医学部第1問後編〜確率漸化式と極限

アイキャッチ画像
単元: #数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#確率#数列#漸化式#関数と極限#数列の極限#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#杏林大学#数B#数Ⅲ
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
複数の玉が人った袋から玉を 1 個取り出して袋に戻す事象を考える。どの玉も同じ確率で取り出されるものとし、nを自然数として、以下の間いに答えよ。
(1) 袋の中に赤玉 1 個と黒玉 2 個が入っている。この袋の中から玉を 1 個取り出し、取り出した玉と同じ色の玉をひとつ加え、合計 2 個の玉を袋に戻すという試行を繰り返す。n回目の試行において赤玉が取り出される確率を$p_{ n }$とすると、$p_{ 2 }=\dfrac{\fbox{ア}}{\fbox{イ}}, p_{ 3 }=\dfrac{\fbox{ウ}}{\fbox{エ}}$
( 2 )袋の中に赤玉 3 個と黒玉 2 個が人っている。この袋の中から玉を 1 個取り出し、赤玉と黒玉を 1 個ずつ、合計 2 個の球を袋に戻す試行を繰り返す。n回目の試行において赤玉が取り出される確率を$p_{ n }$とすると、次式が成り立つ。
$p_{ 2 }=\dfrac{\fbox{オカ}}{\fbox{キク}}, p_{ 3 }=\dfrac{\fbox{ケコ}}{\fbox{サシ}}$
n回目の試行開始時点で袋に人っている玉の個数$M_{ n } はM_{ n }=n+\fbox{ス}$であり、この時点で袋に入っていると期待される赤玉の個数$R_{ n }はR_{ n }=M_{ n }×P_{ n }$と表される。n回目の試行において、黒玉が取り出された場合にのみ、試行後の赤玉の個数が施行前と比べて$\fbox{セ}$個増えるため、n+ 1 回目の試行開始時点で袋に入っていると期待される赤玉の個数は$R_{ n+1 }=R_{ n }+(1-P_{ n })×\fbox{セ}$となる。したがって、
$P_{ n+1 }=\dfrac{n+\fbox{ソ}}{n+\fbox{タ}}×P_{ n }+\dfrac{1}{n+\fbox{チ}}$
が成り立つ。このことから、$(n+3)×(n+\fbox{ツ})×(P_{n}-\dfrac{\fbox{テ}}{\fbox{ト}})$がnに依らず一定となる事が分かり、$\displaystyle \lim_{ n \to \infty } P_n =\dfrac{\fbox{ナ}}{\fbox{ニ}}$と求められる。

2023杏林大学医過去問
この動画を見る 
トップへ戻る