【高校数学】 数Ⅱ-40 解と係数の関係⑦ - 質問解決D.B.(データベース)

【高校数学】 数Ⅱ-40 解と係数の関係⑦

問題文全文(内容文):
①2次方程式$x^2-(m-1)x+m+6=0$がともに2以上である2つの解をもつとき、 定数mの値の範囲を求めよう。

②2次方程式$x^2-2mx+m+2=0$の解の1つがより大きく、他の解がより小さい とき、定数mの値の範囲を求めよう。
単元: #数Ⅱ#複素数と方程式#解と判別式・解と係数の関係#数学(高校生)
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
①2次方程式$x^2-(m-1)x+m+6=0$がともに2以上である2つの解をもつとき、 定数mの値の範囲を求めよう。

②2次方程式$x^2-2mx+m+2=0$の解の1つがより大きく、他の解がより小さい とき、定数mの値の範囲を求めよう。
投稿日:2015.05.28

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【数Ⅱ】複素数と方程式:2次方程式の解の判別(最高次数の係数が文字の場合)kは定数とする。次の方程式の解の種類を判別せよ。(k²-1)x²+2(k-1)+2=0

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単元: #数Ⅱ#複素数と方程式#解と判別式・解と係数の関係#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$(k²-1)x²+2(k-1)+2=0$の解の種類を判別せよ。
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福田の数学〜神戸大学2023年文系第1問〜2次方程式の解の存在範囲

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単元: #数Ⅰ#大学入試過去問(数学)#2次関数#2次方程式と2次不等式#解と判別式・解と係数の関係#学校別大学入試過去問解説(数学)#神戸大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{1}$ $a$, $b$を実数とする。整式$f(x)$を$f(x)$=$x^2$+$ax$+$b$で定める。以下の問いに答えよ。
(1)2次方程式$f(x)$=0 が異なる2つの正の解をもつための$a$と$b$が満たすべき必要十分条件を求めよ。
(2)2次方程式$f(x)$=0 が異なる2つの実数解をもち、それらが共に-1より大きく、0より小さくなるような点(a, b)の存在する範囲を$ab$平面上に図示せよ。
(3)2次方程式$f(x)$=0 の2つの解の実部が共に-1より大きく、0より小さくなるような点(a, b)の存在する範囲を$ab$平面上に図示せよ。ただし、2次方程式の重解は2つと数える。

2023神戸大学文系過去問
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福田の数学〜慶應義塾大学2021年看護医療学部第1問(2)〜三角方程式

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単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#複素数と方程式#図形と方程式#三角関数#剰余の定理・因数定理・組み立て除法と高次方程式#三角関数とグラフ#学校別大学入試過去問解説(数学)#慶應義塾大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{1}}$ 
(2)$2(\cos\theta-\sin\theta)^2=1$を満たす$\theta$を$0 \leqq \theta \leqq \pi$の範囲で求めると$\boxed{\ \ イ\ \ }$である。

2021慶應義塾大学看護医療学部過去問
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東京医科大 4次方程式

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単元: #解と判別式・解と係数の関係
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
2021東京医科大学過去問題

$x^4+11x^3+31x^2+11x+1=0$の4つの解を,$\alpha,\beta,\gamma,\delta$とする.
下の値を求めよ.

①$\dfrac{1}{\alpha}+\dfrac{1}{\beta}+\dfrac{1}{\gamma}+\dfrac{1}{\delta}$

②$\alpha^2+\beta^2+\gamma^2+\delta^2$

③$\alpha^3+\beta^3+\gamma^3+\delta^3$
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線形代数:#2線形写像の判定

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単元: #数Ⅱ#複素数と方程式#解と判別式・解と係数の関係#数学(高校生)
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
次の写像$\varsigma_i(i=1,2,3,4)$は線形代数であるか調べよ.

(1)
$\varsigma_1:IR^2\to IR$を
$\varsigma_1 \begin{pmatrix}
x \\
y
\end{pmatrix}=2x+3y$と定める.

(2)
$\varsigma_2:IR^2\to IR^2$を
$\varsigma_2 \begin{pmatrix}
x \\
y
\end{pmatrix}=\begin{pmatrix}
x+1 \\
y-1
\end{pmatrix}$と定める.

(3)
$\varsigma_3:IR^2\to IR^2$を
$\varsigma_3 \begin{pmatrix}
x \\
y
\end{pmatrix}=\begin{pmatrix}
\vert x\vert \\
y
\end{pmatrix}$と定める.

(3)
$\varsigma_4:IR^2\to IR^2$を
$\varsigma_4 \begin{pmatrix}
x \\
y
\end{pmatrix}=\begin{pmatrix}
y \\
x
\end{pmatrix}$と定める.

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