大学入試問題#12 獨協大学(2021) 数列 - 質問解決D.B.(データベース)

大学入試問題#12 獨協大学(2021) 数列

問題文全文(内容文):
$s_n=2a_n-3n$
一般項$a_n$を求めよ。

出典:2021年獨協大学 入試問題
単元: #数列#数学(高校生)#数B
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$s_n=2a_n-3n$
一般項$a_n$を求めよ。

出典:2021年獨協大学 入試問題
投稿日:2021.09.19

<関連動画>

広島県立 特殊な漸化式 Mathematics Japanese university entrance exam

アイキャッチ画像
単元: #大学入試過去問(数学)#数列#漸化式#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#数B#県立広島大学
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
広島県立大学過去問題
各項が正の数列{$a_n$}
初項~第n項の和を$S_n$
$a_1^3+a_2^3+a_3^3+\cdots+a_n^3=2S_n^2$が成り立つ
(1)$a_n^2+2a_n=4S_n$が成り立つことを示せ。
(2)一般項$a_n$と$S_n$を求めよ。
この動画を見る 

【限定公開】【過去問解説】2023年度昭和大学 Ⅰ期 数学 大問4【医塾公式】

アイキャッチ画像
単元: #数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#場合の数#数列#数列とその和(等差・等比・階差・Σ)#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#数B#昭和大学
指導講師: 医塾の過去問解説チャンネル
問題文全文(内容文):
次の各問いに答えよ。ただし、答えは結果のみを解答欄に記入せよ。(1) $1$ から $n$ までの自然数を重複なく $1$ 枚に $1$ つずつ記した $n$ 枚のカードを用意した。 $n$ 枚のカードから同時に $2$ 枚のカードを選ぶ。カードに記された数字の和が $n+1$ より小さい場合が何通りあるか調べたい。$n=8$ のときは何通りあるか。$n=9$ のときは何通りあるか。$n$ が偶数のとき何通りあるか。$n$ が奇数のとき何通りあるか。(2) $p$ は自然数とする( $p < n$ )。 $n$ 枚のカードから $p$ と $p+1$ が記された計 $2$ 枚のカードを抜き出した。残ったカードに記された自然数をすべて合計すると $2023$ となった。このときの自然数 $p$ と $n$ とを求めよ。
この動画を見る 

福田の数学〜立教大学2021年経済学部第1問(5)〜対数方程式

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#指数関数と対数関数#対数関数#数列#漸化式#学校別大学入試過去問解説(数学)#立教大学#数学(高校生)#数B
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{1}}$(5)$x$についての方程式
$(\log_2x)^2+5\log_2x+2=0$
の2つの解を$\alpha,\beta$とおくと、$\alpha\beta=\boxed{キ}$である。

2021立教大学経済学部過去問
この動画を見る 

福田の1.5倍速演習〜合格する重要問題035〜東京大学2017年度理系第4問〜数列の帰納的定義と最大公約数

アイキャッチ画像
単元: #大学入試過去問(数学)#数列#数列とその和(等差・等比・階差・Σ)#数学的帰納法#学校別大学入試過去問解説(数学)#東京大学#数学(高校生)#数B
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
$p=2+\sqrt5$とおき、自然数$n=1,2,3,\cdots$対して
$a_n=p^n+\left(-\frac{1}{p}\right)^n$
と定める。以下の問いに答えよ。(1)は結論のみを書けばよい。
(1)$a_1,a_2$の値を求めよ。
(2)$n \geqq 2$とする。積$a_1a_n$を、$a_{n+1}$と$a_{n-1}$を用いて表せ。
(3)$a_n$は自然数であることを示せ。
(4)$a_{n+1}$と$a_n$の最大公約数を求めよ。

2017東京大学理系過去問
この動画を見る 

福田の数学〜大阪大学2023年理系第5問〜確率漸化式と整数の性質

アイキャッチ画像
単元: #数A#大学入試過去問(数学)#整数の性質#確率#約数・倍数・整数の割り算と余り・合同式#数列#漸化式#学校別大学入試過去問解説(数学)#大阪大学#数学(高校生)#数B
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{5}$ 1個のさいころをn回投げて、k回目に出た目を$a_k$とする。$b_n$を
$b_n$=$\displaystyle\sum_{k=1}^na_1^{n-k}a_k$
により定義し、b_nが7の倍数とする確率を$p_n$とする。
(1)$p_1$, $p_2$を求めよ。
(2)数列$\left\{p_n\right\}$の一般項を求めよ。

2023大阪大学理系過去問
この動画を見る 
トップへ戻る