【数Ⅰ】【2次関数】2次関数の最大最小場合分け1 ※問題文は概要欄 - 質問解決D.B.(データベース)

【数Ⅰ】【2次関数】2次関数の最大最小場合分け1 ※問題文は概要欄

問題文全文(内容文):
$a$は正の定数とする。関数$y=x^2-2x-1~~(0\leqq x \leqq a)$について、次の問いに答えよ。
(1) 最小値を求めよ
(2) 最大値を求めよ
チャプター:

0:00 OP
0:03 導入
1:35 軸からの距離とは
4:24 問題1(1)の解説
8:24 解答のポイント3つ
9:15 場合分けの落とし穴
10:40 問題1(2)の解説

単元: #数Ⅰ#2次関数#2次方程式と2次不等式#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$a$は正の定数とする。関数$y=x^2-2x-1~~(0\leqq x \leqq a)$について、次の問いに答えよ。
(1) 最小値を求めよ
(2) 最大値を求めよ
投稿日:2024.11.23

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◎計算しよう。
①$\displaystyle \frac{2\sqrt{ 5 }-5\sqrt{ 2 }}{\sqrt{ 5 }-\sqrt{ 2 }}$

②$\displaystyle \frac{1}{1-\sqrt{ 2 }}-\displaystyle \frac{1}{\sqrt{ 2 }-\sqrt{ 3 }}+\displaystyle \frac{1}{\sqrt{ 3 }-2}$

③$\displaystyle \frac{1}{1+\sqrt{ 5 }+\sqrt{ 6 }}$
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指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
2枚のコインA,Bがある。コインAを40回投げたところ,表が24回出た。また,コインBを80回投げたところ,表が48回出た。このとき,それぞれのコインにおいて,表が出やすいと判断してよいか。仮説検定の考え方を用い,基準となる確率を0.05として考察せよ。ただし,公正なコインを40回,および80回投げて表の出た回数を記録する実験を200セット行ったところ次の表のようになったとし,この結果を用いよ。
表は動画内参照
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