【数Ⅲ】【微分】yはxの関数とする。次の微分方程式を解け。(1) dy/dx=y/x(2) xy'+1=y(3) (x-1)dy/dx+(y-1)=0(4) (1-x²)y'+xy=0 - 質問解決D.B.(データベース)

【数Ⅲ】【微分】yはxの関数とする。次の微分方程式を解け。(1) dy/dx=y/x(2) xy'+1=y(3) (x-1)dy/dx+(y-1)=0(4) (1-x²)y'+xy=0

問題文全文(内容文):
yはxの関数とする。次の微分方程式を解け。
$\frac{dy}{dx} = \frac{y}{x}$
$xy'+ 1 = y$
$(x - 1)\frac{dy}{dx} + (y - 1) = 0$
$(1 - x^2)y' + xy = 0$
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教材: #4S数学#4S数学ⅢのB問題解説#中高教材#積分法の応用
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
yはxの関数とする。次の微分方程式を解け。
$\frac{dy}{dx} = \frac{y}{x}$
$xy'+ 1 = y$
$(x - 1)\frac{dy}{dx} + (y - 1) = 0$
$(1 - x^2)y' + xy = 0$
投稿日:2026.01.03

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【数Ⅲ-176】速度と道のり①(直線運動編)

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問題文全文(内容文):
数Ⅲ(速度と道のり①・直線運動編)

ポイント
数直線上を運動する点Pの速度$v$が時刻$t$の関数$v=f(t)$で表されるとき、$t=a$から$t=b$までのPの位置の変化$S$、Pの道のり$l$は

位置の変化$S=$ ①
道のり$l=$ ➁

Q
$x$軸上を運動する点の、時刻$t$における位置を$f(t)$、速度を$v(t)$とすると、$v(t)=4t-t^2$と表されるという。
$f(1)=5$のとき、次の問いに答えよ。
③時刻$t$における位置$f(t)$を求めよ。
④$t=2$から$t=5$までに点が動いた道のりを求めよ。
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AkiyaMathさんと学ぶ積分問題 #King_property

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$\displaystyle \int_{0}^{1}\displaystyle \frac{log(1+2x)}{1+x+x^2}dx$
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福田の数学〜早稲田大学2021年理工学部第3問〜複素数平面上の点の軌跡

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問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{3}}$ 複素数$\alpha=2+i,$ $\beta=-\displaystyle \frac{1}{2}+i$に対応する複素数平面上の点を$A(\alpha),\ B(\beta)$とする。
このとき、以下の問いに答えよ。
(1)複素数平面上の点$C(\alpha^2),\ D(\beta^2)$と原点$O$の3点は一直線上にあることを示せ。

(2)点$P(z)$が直線$AB$上を動くとき、$z^2$の実部を$x$、虚部を$y$として、点$Q(z^2)$の軌跡
を$x,y$の方程式で表せ。

(3)点$P(z)$が三角形$OAB$の周および内部にあるとき、点$Q(z^2)$全体のなす図形をK
とする。$K$を複素数平面上に図示せよ。

(4)(3)の図形$K$の面積を求めよ。

2021早稲田大学理工学部過去問
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京都府採用試験数学【2016】

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指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
1. x+y+z=10の正の整数解の個数を求めよ。

2. 3つのサイコロを投げる。
出る目の最大値と最小値の差が2になる確率を求めよ。

3. 複素数$(\frac{-1+\sqrt{3}i}{2})^{2015} + (\frac{-1-\sqrt{3}i}{2})^{2015}$

4. $log_{2}3$は無理数を示せ

5. $△OAB = \frac{|a_1b_2-a_2b_1|}{2}$を示せ
*図は動画内参照

6. f(x)=e^x sinx
(1) $0 \leqq x \leqq \pi$ y=f(x)の極大値を求めよ。

(2)x軸とy=f(x) ($0 \leqq x \leqq \pi$)で囲まれた面積を求めよ。

7. $\frac{1}{2015} , \frac{2}{2015} , \cdots , \frac{2015}{2015}$のうち既約分数の個数を求めよ。

8. $n \in \mathbb{ N }$
$2(\sqrt{n+1} - 1) < 1 + \frac{1}{\sqrt 2} + \frac{1}{\sqrt 3} + \cdots + \frac{1}{\sqrt n}$
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【数Ⅲ】【微分】yはxの関数とする。次の微分方程式を、与えられたおき換えを利用して解け。(1) dy/dx=y/x+x/y  (y/x=u)(2) dy/dx=x+y  (x+y=u)

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指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$y$ は $x$ の関数とする。次の微分方程式を、
与えられたおき換えを利用して解け。

(1) $\frac{dy}{dx}=\frac{y}{x}+\frac{x}{y}$($\frac{y}{x}=u$)

(2) $\frac{dy}{dx}=x+y$($x+y=u$)
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