【数II】【微分法】2つの放物線 y = x^2、y = -x^2 + ax - 2 が共有点をもち、かつその点における2つの放物線のそれぞれの接線が一致するように、定数aの値を定めよ。 - 質問解決D.B.(データベース)

【数II】【微分法】2つの放物線 y = x^2、y = -x^2 + ax - 2 が共有点をもち、かつその点における2つの放物線のそれぞれの接線が一致するように、定数aの値を定めよ。

問題文全文(内容文):
2つの放物線 $y = x^2、y = -x^2 + ax - 2 $が共有点をもち、かつその点における2つの放物線のそれぞれの接線が一致するように、定数aの値を定めよ。
チャプター:

0:00 オープニング
0:05 解説
3:37 接線の方程式を求めるなら
4:46 エンディング

単元: #数Ⅱ#微分法と積分法#接線と増減表・最大値・最小値#数学(高校生)
教材: #TK数学#TK数学問題集4#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
2つの放物線 $y = x^2、y = -x^2 + ax - 2 $が共有点をもち、かつその点における2つの放物線のそれぞれの接線が一致するように、定数aの値を定めよ。
投稿日:2026.04.29

<関連動画>

【過去問解説】2022年度帝京大学医学部 数学 大問1【医塾公式】

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#微分法と積分法#接線と増減表・最大値・最小値#学校別大学入試過去問解説(数学)#面積、体積#数学(高校生)#帝京大学
指導講師: 医塾の過去問解説チャンネル
問題文全文(内容文):
[1] 次の $\boxed{\phantom{\text{ア}}}$ にあてはまる数を求め、解答のみを解欄に記入しなさい。解答が有理数となる場合には、整数または既約分数の形で答えること。

関数 $y=(x+1)(x-3)|x-1|$ のグラフを $C$ とする。

傾きが $\dfrac{11}{4}$ となる直線でグラフ $C$ の接線となるものを考え、それらの接線とグラフ $C$ との接点の $x$ 座標のうち最大のものを $x_L$、最小のものを $x_S$ とすると、
$x_L=\boxed{\text{ア}}$,$x_S=\dfrac{6-\boxed{\text{イ}}}{6}$ である。

また、$x=x_L$ でグラフ $C$ と接点をもつ接線を $l_1$ とする。$l_1$ と直線 $x=1$ に関して線対称となる直線 $l_2$ について、その $y$ 切片の値を $y_0$、グラフ $C$ との共有点の $x$ 座標を $x_0$ とすると、$y_0=\boxed{\text{ウ}}$,$x_0=\boxed{\text{エ}}$である。したがって、グラフ $C$ と直線 $l_1$ および直線 $l_2$ で囲まれる部分の面積を $S$ とすると、$S=\boxed{\text{オ}}$ である。
この動画を見る 

福田の数学〜東京大学2023年理系第3問〜円と放物線と切り取られる弦の長さ

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#図形と方程式#微分法と積分法#円と方程式#接線と増減表・最大値・最小値#学校別大学入試過去問解説(数学)#東京大学#数学(高校生)
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{3}$ aを実数とし、座標平面上の点(0,a)を中心とする半径1の円の周をCとする。
(1)Cが不等式$y>x^2$の表す領域に含まれるようなaの範囲を求めよ。
(2)aは(1)で求めた範囲にあるとする。Cのうちx≧0かつy<aを満たす部分をSとする。S上の点Pに対し、点PでのCの接線が放物線$y=x^2$によって切り取られてできる線分の長さを$L_P$とする。$L_Q$=$L_R$となるS上の相異なる2点Q, Rが存在するようなaの範囲を求めよ。

2023東京大学理系過去問
この動画を見る 

【数Ⅱ】【微分法と積分法】方程式の解の個数5 ※問題文は概要欄

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#微分法と積分法#接線と増減表・最大値・最小値#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
方程式2x³-3x²-36x=aが1個の正の解と2個の負の解をもつように、定数aの値の範囲を定めよ。
この動画を見る 

【数II】【微分法】aを定数とする。次の方程式の異なる実数解の個数を調べよ。(1) 2x^3 - 3x^2 = a(2) x^3 - 3x^2 - 9x - a = 0

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#微分法と積分法#接線と増減表・最大値・最小値#数学(高校生)
教材: #TK数学#TK数学問題集4#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
aを定数とする。次の方程式の異なる実数解の個数を調べよ。
(1) $2x^3 - 3x^2 = a$
(2) $x^3 - 3x^2 - 9x - a = 0$
この動画を見る 

青山学院大 関数の最大値・最小値

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#微分法と積分法#平均変化率・極限・導関数#接線と増減表・最大値・最小値#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#青山学院大学
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$(x,y)$が次の式を満たすとき
$x^2+y^2-4x-4y+3=0$
$x+2y$の最大値と最小値を求めよ

出典:2003年青山学院大学 過去問
この動画を見る 
トップへ戻る