問題文全文(内容文):
4
右の図のように、
直線$y=\dfrac{1}{2}x + 2$と直線 $y = - x + 5$が
点$A$で交わっている。
直線上に座標が$10$である点$B$をとり、
点$B$を通り$y$軸と平行な直線と
直線$y=-x+5$との交点を$C$とする。
また、直線$y = - x + 5$と軸との交点を$D$とする。
このとき、次の問い $(1)・(2)$に答えよ。
$(1)$
$2$点$B$、$C$の間の距離を求めよ。
また、点$A$と直線$BC$との距離を求めよ。
$(2)$
点$D$を通り$△ACB$の面積を$2$等分する直線の式を求めよ。
*図は動画内参照
令和3年度 京都府公立高等学校中期選抜 第4問 過去問題
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右の図のように、
直線$y=\dfrac{1}{2}x + 2$と直線 $y = - x + 5$が
点$A$で交わっている。
直線上に座標が$10$である点$B$をとり、
点$B$を通り$y$軸と平行な直線と
直線$y=-x+5$との交点を$C$とする。
また、直線$y = - x + 5$と軸との交点を$D$とする。
このとき、次の問い $(1)・(2)$に答えよ。
$(1)$
$2$点$B$、$C$の間の距離を求めよ。
また、点$A$と直線$BC$との距離を求めよ。
$(2)$
点$D$を通り$△ACB$の面積を$2$等分する直線の式を求めよ。
*図は動画内参照
令和3年度 京都府公立高等学校中期選抜 第4問 過去問題
単元:
#数学(中学生)#高校入試過去問(数学)#京都府公立高校入試
指導講師:
いつもの先生
問題文全文(内容文):
4
右の図のように、
直線$y=\dfrac{1}{2}x + 2$と直線 $y = - x + 5$が
点$A$で交わっている。
直線上に座標が$10$である点$B$をとり、
点$B$を通り$y$軸と平行な直線と
直線$y=-x+5$との交点を$C$とする。
また、直線$y = - x + 5$と軸との交点を$D$とする。
このとき、次の問い $(1)・(2)$に答えよ。
$(1)$
$2$点$B$、$C$の間の距離を求めよ。
また、点$A$と直線$BC$との距離を求めよ。
$(2)$
点$D$を通り$△ACB$の面積を$2$等分する直線の式を求めよ。
*図は動画内参照
令和3年度 京都府公立高等学校中期選抜 第4問 過去問題
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右の図のように、
直線$y=\dfrac{1}{2}x + 2$と直線 $y = - x + 5$が
点$A$で交わっている。
直線上に座標が$10$である点$B$をとり、
点$B$を通り$y$軸と平行な直線と
直線$y=-x+5$との交点を$C$とする。
また、直線$y = - x + 5$と軸との交点を$D$とする。
このとき、次の問い $(1)・(2)$に答えよ。
$(1)$
$2$点$B$、$C$の間の距離を求めよ。
また、点$A$と直線$BC$との距離を求めよ。
$(2)$
点$D$を通り$△ACB$の面積を$2$等分する直線の式を求めよ。
*図は動画内参照
令和3年度 京都府公立高等学校中期選抜 第4問 過去問題
投稿日:2021.03.22




