問題文全文(内容文):
右の図のように、$\triangle ABC$があり、
$AB=9cm、BC=7cm$である。
$\angle ABC$の二等分線と$\angle ACB$の
二等分線との交点を$D$とする。
また、点$D$を通り辺$BC$に平行な直線と
2辺$AB、AC$との交点をそれぞれ$E、F$とすると、
$BE=3cm$であった。
このとき、次の問い (1)~(3)に答えよ。
(1)線分$EF$の長さを求めよ。
(2)線分$AF$の長さを求めよ。
(3)$\triangle CFD$と$△ABC$の面積の比を
最も簡単な整数の比で表せ。
*図は動画内参照
令和4年度 京都府公立高等学校 中期選抜 第5問
右の図のように、$\triangle ABC$があり、
$AB=9cm、BC=7cm$である。
$\angle ABC$の二等分線と$\angle ACB$の
二等分線との交点を$D$とする。
また、点$D$を通り辺$BC$に平行な直線と
2辺$AB、AC$との交点をそれぞれ$E、F$とすると、
$BE=3cm$であった。
このとき、次の問い (1)~(3)に答えよ。
(1)線分$EF$の長さを求めよ。
(2)線分$AF$の長さを求めよ。
(3)$\triangle CFD$と$△ABC$の面積の比を
最も簡単な整数の比で表せ。
*図は動画内参照
令和4年度 京都府公立高等学校 中期選抜 第5問
単元:
#数学(中学生)#中2数学#三角形と四角形#高校入試過去問(数学)#京都府公立高校入試
指導講師:
いつもの先生
問題文全文(内容文):
右の図のように、$\triangle ABC$があり、
$AB=9cm、BC=7cm$である。
$\angle ABC$の二等分線と$\angle ACB$の
二等分線との交点を$D$とする。
また、点$D$を通り辺$BC$に平行な直線と
2辺$AB、AC$との交点をそれぞれ$E、F$とすると、
$BE=3cm$であった。
このとき、次の問い (1)~(3)に答えよ。
(1)線分$EF$の長さを求めよ。
(2)線分$AF$の長さを求めよ。
(3)$\triangle CFD$と$△ABC$の面積の比を
最も簡単な整数の比で表せ。
*図は動画内参照
令和4年度 京都府公立高等学校 中期選抜 第5問
右の図のように、$\triangle ABC$があり、
$AB=9cm、BC=7cm$である。
$\angle ABC$の二等分線と$\angle ACB$の
二等分線との交点を$D$とする。
また、点$D$を通り辺$BC$に平行な直線と
2辺$AB、AC$との交点をそれぞれ$E、F$とすると、
$BE=3cm$であった。
このとき、次の問い (1)~(3)に答えよ。
(1)線分$EF$の長さを求めよ。
(2)線分$AF$の長さを求めよ。
(3)$\triangle CFD$と$△ABC$の面積の比を
最も簡単な整数の比で表せ。
*図は動画内参照
令和4年度 京都府公立高等学校 中期選抜 第5問
投稿日:2022.03.15





