【限定公開】【過去問解説】2023年度東邦大学医学部 数学 大問9【医塾公式】 - 質問解決D.B.(データベース)

【限定公開】【過去問解説】2023年度東邦大学医学部 数学 大問9【医塾公式】

問題文全文(内容文):
\(\boxed{9}\) 座標空間において、不等式 \(\frac{10}{3}(x + y + z - 7) \geq x^2 + \frac{y^2}{2} + \frac{z^2}{3} - 7\) の表す立体を \(E\) とする。
\(E\) と平面 \(z = t\) が交わるような定数 \(t\) のとり得る値の範囲は \(\boxed{カ} \leq t \leq \boxed{キ}\) である。また、\(E\) の体積は \(\frac{\boxed{ク}\sqrt{\boxed{ケ}}}{\boxed{コ}}\pi\) である。
チャプター:

0:00 オープニング
0:09 カ〜キの問題確認と分析
1:02 カ〜キの計算
9:46 ク〜コの問題確認と分析
10:44 断面積を求める
17:47 積分計算

単元: #大学入試過去問(数学)#積分とその応用#面積・体積・長さ・速度#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#数Ⅲ#東邦大学
指導講師: 医塾の過去問解説チャンネル
問題文全文(内容文):
\(\boxed{9}\) 座標空間において、不等式 \(\frac{10}{3}(x + y + z - 7) \geq x^2 + \frac{y^2}{2} + \frac{z^2}{3} - 7\) の表す立体を \(E\) とする。
\(E\) と平面 \(z = t\) が交わるような定数 \(t\) のとり得る値の範囲は \(\boxed{カ} \leq t \leq \boxed{キ}\) である。また、\(E\) の体積は \(\frac{\boxed{ク}\sqrt{\boxed{ケ}}}{\boxed{コ}}\pi\) である。
投稿日:2024.01.20

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問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int (\displaystyle \frac{log\ x}{x})^2 dx$

出典:2011年京都工芸繊維大学 入試問題
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指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{1}}$ (2)座標空間に$2$点$A(0,-1,1)$と$B(-1,0,0)$をとる。線分$AB$を$z$軸の周りに
1回転してできる面と2つの平面$z=0,z=1$とで囲まれた部分の体積を求めよ。

2021早稲田大学教育学部過去問
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【限定公開】【過去問解説】2022年度金沢医科大学医学部 数学 大問4【医塾公式】

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問題文全文(内容文):
4. $t$ を正の定数とする。2つの放物線 $y=2x^2$ ……① と $y^2=4t^3x$ ……② の交点のうち、原点と異なる点を $P$ とする。$P$ における①の接線を $\ell$、$P$ における②の接線を $m$ とし、$\ell$ と $m$ のなす角を $\theta$($0\leq\theta\leq\frac{\pi}{2}$)とする。

$\ell$ の方程式は $t$ を用いて $y=\boxed{\text{ワ}}tx-\boxed{\text{ヲ}}t^{\boxed{\text{あ}}}$ と表せる。また、$\tan\theta$ は $t$ を用いて $\tan\theta=\dfrac{\boxed{\text{い}}t}{1+\boxed{\text{う}}t^2}$ と表せる。$\tan\theta$ は $t=\dfrac{\boxed{\text{え}}}{\boxed{\text{お}}}$ のとき、最大値 $\dfrac{\boxed{\text{か}}}{\boxed{\text{き}}}$ をとる。

次に、$t=\dfrac{\boxed{\text{え}}}{\boxed{\text{お}}}$ のとき、①と②で囲まれた部分を $D$ とする。$D$ の面積は $\dfrac{\boxed{\text{く}}}{\boxed{\text{けこ}}}$ であり、$D$ を $x$ 軸の周りに1回転させてできる立体の体積は $\dfrac{\boxed{\text{さ}}\pi}{\boxed{\text{しす}}}$ である。
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問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int \displaystyle \frac{1+\sin\ x}{\sin\ x(1+\cos\ x)}\ dx$

出典:1938年東京帝国大学 入試問題
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問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{7}$ $n$を2以上の自然数とする。座標平面において、原点を中心とする半径$n$の円$C_n$の内側を半径1の円$C$が滑らずに転がるとき、円$C$上の定点Pの軌跡について考える。時刻$t$において、2つの円$C$と$C_n$は点($n\cos t$, $n\sin t$)で接している。
また、時刻$t$=0 において、点Pは点($n$, 0)にある。$t$が0≦$t$≦$\displaystyle\frac{2\pi}{n}$ の範囲を動くとき、点Pの軌跡の長さを$L_n$とする。このとき、$L_2$=$\boxed{\ \ テ\ \ }$である。また、$\displaystyle\lim_{n \to \infty}L_n$=$\boxed{\ \ ト\ \ }$である。
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