【高校化学】有機化学を合計6時間で解説する動画【後編】 - 質問解決D.B.(データベース)

【高校化学】有機化学を合計6時間で解説する動画【後編】

問題文全文(内容文):
有機化学の芳香族をまとめて解説!

ベンゼンの基礎、ベンゼンの反応、フェノールの反応、フェノールの製法、芳香族カルボン酸、 芳香族アミン、ジアゾ化・カップリング、アニリンの製法、芳香族化合物の分離
チャプター:

0:00 ベンゼンの基礎
15:25 ベンゼンの反応
41:42 フェノールの反応
1:02:33 フェノールの製法
1:27:00 芳香族カルボン酸
1:37:05 芳香族アミン
1:49:30 ジアゾ化・カップリング
2:02:51 アニリンの製法
2:11:57 芳香族化合物の分離

単元: #化学#有機#芳香族化合物#理科(高校生)
指導講師: 受験メモ山本
問題文全文(内容文):
有機化学の芳香族をまとめて解説!

ベンゼンの基礎、ベンゼンの反応、フェノールの反応、フェノールの製法、芳香族カルボン酸、 芳香族アミン、ジアゾ化・カップリング、アニリンの製法、芳香族化合物の分離
投稿日:2021.01.23

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【化学】有機化学:2021年度慶應義塾大学薬学部問4(2) チャプター2

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単元: #化学#有機#大学入試過去問(化学)#酸素を含む脂肪族化合物#芳香族化合物#慶應義塾大学#理科(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
2021年度慶應義塾大学薬学部問4(2) チャプター2
化合物Aは、水素原子、炭素原子、酸素原子のみから構成され、ベンゼン環を2個含む分子量500以下のエステルである。0.846gの化合物Aを完全燃焼すると、二酸化炭素2.51gと水0.594gを生じた。化合物Aに水酸化ナトリウム水溶液を加えて加熱し加水分解すると、化合物Bのナトリウム塩と化合物Cが生成した。化合物Bを過マンガン酸カリウムで酸化すると化合物Dが生成した。化合物Dと化合物Eを次々と縮合重合させると、高分子化合物Fが得られ、これは繊維として衣料品に用いられる他、樹脂としてペットボトルの原料となる。
一方、化合物Cに濃硫酸を加え170°Cで加熱したところ、化合物Cおよびその構造異性体H、Iが生成した。化合物Hと化合物Iはシスートランス異性体の関係にあり、化合物 Hはシス形、化合物Iはトランス形である。化合物Cをオゾン分解したところ、化合物Jと化合物Kが得られた。また、化合物 Hをオゾン分解したところ、ベンズアルデヒドと化合物Lが得られた。化合物Jと化合物Lはフェーリング液を還元し赤色沈澱を生成した。化合物Kはフェーリング液を還元しなかったが、ヨードホルム反応は陽性だった。なお、オゾン分解の反応経路を図1に示す。
問2 化合物D、E、Kの化合物名を解答用紙に書きなさい。
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有機化学基礎演習(18) NBRのアクリロニトリルとブタジエンの構成比を計算しよう!

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単元: #化学#大学入試過去問(化学)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
1,3-ブタジエンとアクリロニトリルの共重合により,平均分子量が53000の共重合体であるアクリロニトリルーブタジエンゴム(通称NBR)が得られた。NBRは石油ホースなどに用いられる。この共重合体の元素分析を行ったところ,成分元素である窒素原子の質量%は11.9%であった。
(1)共重合体中のアクリロニトリルに由来する成分の含有量の質量%を計算せよ。答えは有効数字2桁で書け。
(2)共重合体の1分子中に含まれるブタジエン単位の平均の数(個)を計算せよ。答えは有効数字2桁とし,2.1×10³のように書け。
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【無機】アルミニウムの製法・反応を16分でマスターする動画

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単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#化学変化と化学反応式#理科(高校生)
指導講師:
問題文全文(内容文):
アルミニウムの製法・反応の解説動画
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理論化学基礎演習10 アンモニアと緩衝液のpH

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単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#酸と塩基・水素イオン濃度#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
$5.0×10^{-2} \,\rm{mol/L}$のアンモニア水の$\rm{pH}$が$11.0$であった。
水のイオン積 $K_w$ を$1.0 \times 10^{14} \,(\rm{mol/L})^2$ としたとき、次の問いに答えなさい。
$5.0 \times 1.0^{-2}\,\rm{mol/L}$のアンモニア水$150\,\rm{mL}$ に塩化アンモニウム(ア) $\rm{g}$を加えてよく混ぜ、さらに水を加えて全量を$500\,\rm{mL}$にしたところ、この水溶液の$\rm{pH}$は$10.0$であった。
(ア)はいくらか。
最も近い数値を$a~f$から選びなさい。
ただし、塩化アンモニウムの式量は$53.5$とする。
$a 1.8 x10 ^{-2}$
$b 2.7 x10 ^{-2}$
$c 5.4 x 10^{-2}$
$d 6.0 x 10^{-2}$
$e 7.5 x 10^{-2}$
$f 8.0 x 10^{-2}$
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グラフ問題15 電離定数とpHの関係

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単元: #化学#化学理論#化学平衡と平衡移動#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
電離平衡の状態にある弱酸$HA$の水溶液では、$HA$の電離度は$1$より十分小さく、また水素イオンのモル濃度 $[H^+]$と$HA$から電離して生じた$A^-$のモル濃度$[A^-]$は等しいと考えることができる。
$HA$の電離定数$K$を

$K_a=\displaystyle \frac{[H^+][A^-]}{[HA]}=10^{-x}mol/L$

と表すとき、$0.10mol/L$の$HA$水溶液について、と$pH$の関係を示すグラフとして最も適当なものを、次ページの①~⑥のうちから一つ選べ。
※グラフは動画内参照
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