重積分⑥-2【曲面・平面で囲まれた体積】(高専数学 微積II,数検1級1次解析対応) - 質問解決D.B.(データベース)

重積分⑥-2【曲面・平面で囲まれた体積】(高専数学 微積II,数検1級1次解析対応)

問題文全文(内容文):
曲面$x^2+y^2=1$ $(z \geqq 0)$と平面z=2x、xy平面で囲まれた体積Vを求めよ。
単元: #大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#高専(高等専門学校)
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
曲面$x^2+y^2=1$ $(z \geqq 0)$と平面z=2x、xy平面で囲まれた体積Vを求めよ。
投稿日:2020.11.02

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{7}$ $n$を2以上の自然数とする。座標平面において、原点を中心とする半径$n$の円$C_n$の内側を半径1の円$C$が滑らずに転がるとき、円$C$上の定点Pの軌跡について考える。時刻$t$において、2つの円$C$と$C_n$は点($n\cos t$, $n\sin t$)で接している。
また、時刻$t$=0 において、点Pは点($n$, 0)にある。$t$が0≦$t$≦$\displaystyle\frac{2\pi}{n}$ の範囲を動くとき、点Pの軌跡の長さを$L_n$とする。このとき、$L_2$=$\boxed{\ \ テ\ \ }$である。また、$\displaystyle\lim_{n \to \infty}L_n$=$\boxed{\ \ ト\ \ }$である。
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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
(2)$t \gt 0$とし、xy平面上の直線
$l:y=-x+t$
と領域
$B:x^2+(y-2)^2 \leqq \frac{1}{4}t^2$
を考える。Bとlが2点以上で交わるとき、交わりとして得られる線分の長さは
$t=\boxed{ム}$のときに最大値$\boxed{メ}\sqrt{\boxed{モ}}$をとる。

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指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int_{0}^{1} log(x^2+3) dx$

出典:2001年東京慈恵会医科大学 入試問題
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指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int_{-1}^{1}|x|\sqrt{ 1-x^2 }\ dx$

出典:2015年琉球大学 入試問題
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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{3}}$硬貨を2枚投げる試行を3回繰り返して、1回目、2回目、3回目に出た表の枚数
を順に$\alpha,\beta,\gamma$とする。3次関数
$f(x)=(x-\alpha)(x-\beta)(x-\gamma)$
を考える。
(1)関数$y=f(x)$が極値をとらない確率は$\frac{\boxed{\ \ ト\ \ }}{\boxed{\ \ ナ\ \ }}$である。
(2)関数$y=f(x)$が極大値をとるとき、その極大値の取り得る値のうち最小のもの
は$\boxed{\ \ ニ\ \ }$で、最大のものは$\frac{\boxed{\ \ ヌ\ \ }}{\boxed{\ \ ネ\ \ }}$である。
(3)関数$y=f(x)$が極大値$\boxed{\ \ ニ\ \ }$をとる確率は$\frac{\boxed{\ \ ノ\ \ }}{\boxed{\ \ ハ\ \ }}$である。
(4)関数$y=f(x)$が極大値$\frac{\boxed{\ \ ヌ\ \ }}{\boxed{\ \ ネ\ \ }}$を取る確率は$\frac{\boxed{\ \ ヒ\ \ }}{\boxed{\ \ フ\ \ }}$である。

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