名古屋市立(医) 関数 微分 - 質問解決D.B.(データベース)

名古屋市立(医) 関数 微分

問題文全文(内容文):
$a \gt 0$
$C_{a}:y=x(x-a)(x-2a)^2$

(1)
$(1,-1)$を通る$C_{a}$がただ1つであることを示せ

(2)
$(p,q)$を通る$C_{a}$がただ1つであるような$(p,q)$の範囲を図示せよ。
ただし$p \gt 0$

出典:1995年名古屋市立大学 医学部 過去問
単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#図形と方程式#微分法と積分法#軌跡と領域#接線と増減表・最大値・最小値#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#名古屋市立大学
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$a \gt 0$
$C_{a}:y=x(x-a)(x-2a)^2$

(1)
$(1,-1)$を通る$C_{a}$がただ1つであることを示せ

(2)
$(p,q)$を通る$C_{a}$がただ1つであるような$(p,q)$の範囲を図示せよ。
ただし$p \gt 0$

出典:1995年名古屋市立大学 医学部 過去問
投稿日:2019.07.19

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指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
$\Large{\boxed{6}}$ $a$,$b$,$p$を実数とする。関数$f(x)$=$x^3$+$ax^2$+$bx$+17 は$x$=$p$で極大値、$x$=$-4p$で極小値をとり、$f(-2p)$=-17 を満たすとする。
(1)$a$,$b$,$p$の値、および$f(x)$の極大値$M$、極大値$m$を、それぞれ求めよ。
(2)(1)で求めた$a$,$b$および0≦$t$≦5 を満たす実数$t$に対して、区間0≦$x$≦$t$ における|$f(x)$|の最大値を$g(t)$とする。$t$の値について場合分けをして、それぞれの場合に$g(t)$を求めよ。
(3)(2)で求めた$g(t)$に対して、定積分$I$=$\displaystyle\int_0^5g(t)dt$ を求めよ。
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$f(x)=\displaystyle \int_{2}^{x} t(t-2) dt$の極値を求めよ。
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指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{3}}$nを0以上の整数とする。定積分
$I_n=\int_1^e\frac{(\log x)^n}{x^2}\ dx$
について、次の問(1)~(4)に答えよ。ただし、$e$は自然対数の底である。
(1)$I_0, I_1$の値をそれぞれ求めよ。
(2)$I_{n+1}$を$I_n$と$n$を用いて表せ。
(3)$x \gt 0$とする。関数$f(x)=\frac{(\log x)^2}{x}$の増減表を書け。
ただし、極値も増減表に記入すること。
(4)座標平面上の曲線$y=\frac{(\log x)^2}{x}$, x軸と直線$x=e$とで囲まれた図形を、
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単元: #数Ⅱ#微分法と積分法#接線と増減表・最大値・最小値#数学(高校生)
教材: #TK数学#TK数学問題集4#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
aは正の定数とする。次の問いに答えよ。
(1) 関数 $y = -x^3 + 3a^2x - 16 (x ≧ 0) $の最大値を求めよ。
(2) x ≧ 0 のとき、不等式 $- x^3 + 3a^2x - 16 ≦ 0$ が成り立つように、定数aの値の範囲を定めよ。
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