【解答速報・全問解説】2025年 大学入学共通テスト 物理解答速報【理数大明神】 - 質問解決D.B.(データベース)

【解答速報・全問解説】2025年 大学入学共通テスト 物理解答速報【理数大明神】

問題文全文(内容文):
こちらの動画は、2025年1月19日(日)に実施された、2025年大学入学共通テストの物理の解答速報です。(LIVEで行った解答速報の抜粋版です)
当チャンネル講師が独自に行っている解説なので、解答の誤りなどがある場合がございます。その場合はご了承ください。必ず公式に発表される解答をご確認ください。

※訂正
動画内で解説したもの、求めたものは「動体棒に発生する誘導起電力」を求めたものです。ただ、問題で求めるものでは「コイルに発生する誘導起電力」を求める問題でした。
考え方としては「十分時間経過しているので、電流の時間変化「ΔI/Δt」の値が0となります。そのため、コイルに発生する誘導起電力の公式V=-N (ΔI/Δt)に代入すると、V=0となりまして、⑦が正しい答えとなります

チャプター:

0:00 オープニング
0:06 大問1
13:35 大問2
27:18 大問3
42:57 大問4
55:30 エンディング

単元: #物理#大学入試過去問(物理)#理科(高校生)#大学入試解答速報#物理#共通テスト#共通テスト
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
こちらの動画は、2025年1月19日(日)に実施された、2025年大学入学共通テストの物理の解答速報です。(LIVEで行った解答速報の抜粋版です)
当チャンネル講師が独自に行っている解説なので、解答の誤りなどがある場合がございます。その場合はご了承ください。必ず公式に発表される解答をご確認ください。

※訂正
動画内で解説したもの、求めたものは「動体棒に発生する誘導起電力」を求めたものです。ただ、問題で求めるものでは「コイルに発生する誘導起電力」を求める問題でした。
考え方としては「十分時間経過しているので、電流の時間変化「ΔI/Δt」の値が0となります。そのため、コイルに発生する誘導起電力の公式V=-N (ΔI/Δt)に代入すると、V=0となりまして、⑦が正しい答えとなります

投稿日:2025.01.19

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単元: #物理#理科(高校生)#原子
教材: #中高教材#セミナー物理基礎・物理
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
図のように、光電管、直流電源、すべり抵抗器、電圧計、電流計を用いて回路をつくり、光電管の陰極P2に波長4.4✕10^(-7)mの光をあてたところ、光電流Iが流れた。次に、抵抗器の接点CをA側に近づけると、Iは減少し、あるところで0となった。このとき、光電管の陽極P1の電位は、陰極P2の電位よりも1.5V低かった。次の各問に答えよ。ただし、電気素量を1.6✕10^(-19)C,プランク定数を6.6✕10^(-34)J・S,真空中の光速を3.0✕10^8m/sとする。
(1) 陰極P2に照射した光の光子1個あたりのエネルギーは何Jか。
(2) 陰極P2から飛び出した電子の運動エネルギーの最大値は何Jか。
(3) 陰極P2の金属の仕事関数は何Jか。
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