直流回路特講①「抵抗回路とキルヒホッフの法則」【高校物理】 - 質問解決D.B.(データベース)

直流回路特講①「抵抗回路とキルヒホッフの法則」【高校物理】

問題文全文(内容文):
抵抗回路とキルヒホッフの法則説明動画です
単元: #物理#電気#理科(高校生)
指導講師: 受験メモ山本
問題文全文(内容文):
抵抗回路とキルヒホッフの法則説明動画です
投稿日:2019.08.07

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【物理基礎/期末テスト対策】等加速度運動の応用『加速度が負である運動』

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単元: #物理#力学#理科(高校生)
指導講師: 【ゼロから理解できる】高校数学・物理
問題文全文(内容文):
$x$軸上に沿って等加速度直線運動をする物体がある。
物体は時刻$t=0s$に原点を通過し、そのときの速さは$x$軸上の正の向きに$20m/s$であった。
その後、物体は点$A$で折り返し、時刻$t=6.0s$には、$x$軸上の負の向きに$10.0m/s$の速さとなった。
(1)物体の加速度$a[m/s^2]$を求めよ。
(2)点$A$の座標$x_A[m]$を求めよ。
(3)物体が再び原点に戻る時刻を求めよ。
(4)時刻$t=6.0s$までの物体の移動距離を求めよ
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【高校物理】電流の作る磁場(直線電流、円形電流、ソレノイド)

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単元: #物理#電気
指導講師: 受験メモ山本
問題文全文(内容文):
※電場Eは、
・___によって作られる"空間"
・電荷gに力gEを与える空間
・___から求められる


磁場Hとは、
・___によって作られる"空間"
・磁荷mに力mHを与える空間
・___から求められる
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【高校物理】図のように、なめらかに動くピストンのついたシリンダー内に、n[mol]、温度T_0[K]の単原子分子からなる理想気体が入っており、ピストンは図の位置で静止している(状態1)。シリンダーには

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単元: #物理#熱・波・音#理科(高校生)
教材: #中高教材#セミナー物理基礎・物理
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
図のように、なめらかに動くピストンのついたシリンダー内に、n[mol]、温度T_0[K]の単原子分子からなる理想気体が入っており、ピストンは図の位置で静止している(状態1)。シリンダーにはヒーターが備えられており、気体の温度を調整することができる。外部の圧力は一定とし、気体定数をR[J/(mol・K)]とする。ストッパーでピストンを固定し、ヒーターから熱量を与え、気体の温度をT_0[K]から4T_0[K]に上昇させた。
(1)気体がヒーターから得た熱量は何Jか。
(2)(1)の結果から、理想気体の定積モル比熱C_V[J/(mol・K)]を求めよ
次に、気体を状態1にもどし、ピストンの固定を外した。その状態で気体の温度をT_0[K]から4T_0[K]に上昇させると、気体はゆっくりと膨張した。
(3)気体の内部エネルギーの増加量、気体が外部にした仕事はそれぞれ何Jか。
(4)気体がヒーターから得た熱量は何Jか。
(5)(4)の結果から、理想気体の定圧モル比熱C_P[J/(mol・K)]を求めよ。
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【物理基礎/テスト対策】運動方程式③『斜面上での運動方程式』

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単元: #物理#力学#物理#理科(高校生)
指導講師: 【ゼロから理解できる】高校数学・物理
問題文全文(内容文):
傾斜$\theta$の荒い斜面上に質量$m$の物体を置いたところ、物体は滑り降りた。
物体と斜面の間の動摩擦係数を$\mu'$とする。
重力加速度の大きさを$g$とし、次の問いに答えよ。
(1)物体の加速度の大きさ$a$を求めよ。
(2)物体が距離$l$だけ滑り降りるまでの時間$t$を求めよ。
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【共テ物理】手元動画(第1問)これで5点UP!〜実況で解く

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単元: #物理#その他・勉強法#理科(高校生)
指導講師: カサニマロ【べんとう・ふきのとうの授業動画】
問題文全文(内容文):
1⃣
動画内図1のように、台車の上面に水と少量の空気を入れて密閉した透明な水そうが固定されており、その上におもりが糸でつり下げられている。
台車を一定の力で押し続けたところ、おもりと水そう内の水面の傾きは一定となった。
このとき、おもりと水面の傾きを表す図として最も適当なものを、動画内の①~④のうちから一つ選べ。
ただし、空気の抵抗は無視できるものとする。

2⃣
なめらかに回転する定滑車と動滑車を組合せた装置を用いて、質量50kgの荷物を、質量10kgの板に乗せて床から持ち上げたい。
質量50kgの人が動画内図2のように板に乗って鉛直下向きにロープを引いた。
ロープを引く力を徐々に強めていったところ、引く力が②Nより大きくなると、初めて荷物、板および自分自身を一緒に持ち上げることができた。
ただし、動滑車をつるしているロープは常に鉛直であり、板は水平を保っていた。
滑車およびロープの質量は無視できるものとする。
また、重力加速度の大きさを9.8m/s²とする。
②に当てはまるものを動画内から選べ。

3⃣
動画内図3のように互いに平行な極版が、$L,2L,3L$の3通りの間隔で置かれており、左端の極板の電位は0で、極板の電位は順に一定値$V(\gt0)$ずつ高くなっている。
隣り合う極板間の中央の点A~Fのいずれかに点電荷を1つ置くとき、点電荷にはたらく静電気力の大きさが最も大きくなる点または点の組合せとして最も適当なものを、動画内①~⑨のうちから一つ選べ。
ただし、点電荷が作る電場(電界)は考えなくてよい。③

4⃣
動画内図4のように、Aさんが静かな室内で壁を背にして、壁とBさんの間を振動数$f$の十分大きな音を発するおんさを鳴らしながら、静止しているBさんに向かって一定の速さで歩いてくる。
このとき、Bさんは1秒間に$n$回のうなりを聞いた。
これはBさんが、直接Bさんに向かってくる、振動数が$f$より㋐音波と、壁で反射してBさんに向かってくる振動数が$f$より㋑音波の重ね合わせを聞いた結果である。
Aさんがさらに速く歩いたとき、Bさんが聞く1秒あたりのうなりの回数は㋒。
ただし、Aさんの移動方向は壁と垂直であり、Aさんの背後の壁以外の壁、天井、床で反射した音は、無視できるものとする。

5⃣
なめらかに動くピストンのついた円筒容器中に理想気体が閉じ込められている。
動画内図5(a)のように、この容器は鉛直に立てられており、ピストンは重力と容器内外の圧力差から生じる力がつり合って静止していた。
つぎに、ピストンを外から支えながら円筒容器の上下を逆さにして、図5(b)のように外からの支えがなくても静止するところまでピストンをゆっくり移動させた。
容器内の気体の状態変化が等温変化であった場合、静止したピストン容器の底からの距離は$L_{等温}$であった。
また、容器内の気体の状態変化が断熱変化であった場合、に$L_{断熱}$であった。
動画内図6は、容器内の理想気体の圧力$p$と体積$V$の関係($p-V$グラフ)を示している。
ここで、実線は㋓、破線は㋔を表しており、これを用いると$L_{等速}$と$L_{酸熱}$の大小関係は、㋕である。
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