【数Ⅱ】【微分法と積分法】微分と接線3 ※問題文は概要欄 - 質問解決D.B.(データベース)

【数Ⅱ】【微分法と積分法】微分と接線3 ※問題文は概要欄

問題文全文(内容文):
曲線y=-x³+4x上の点(-2,0)における接線が,この曲線と交わるもう1つの点のx座標を求めよ。
チャプター:

0:00 オープニング
0:04 まず微分
1:04 1つ目のポイント(グラフの交点を出す方法)
2:14 2つ目のポイント(方程式の解とグラフの交点)
3:14 因数定理により3次方程式を解く
4:28 実際に3次式を解いてみる(高次式の割り算)

単元: #数Ⅱ#微分法と積分法#接線と増減表・最大値・最小値#数学(高校生)
教材: #4S数学#4S数学Ⅱ+BのB問題解説(新課程2022年以降)#微分法と積分法#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
曲線y=-x³+4x上の点(-2,0)における接線が,この曲線と交わるもう1つの点のx座標を求めよ。
投稿日:2025.02.22

<関連動画>

福田の数学〜東京理科大学2022年理工学部第3問〜接線と法線と囲まれる面積

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#微分法と積分法#接線と増減表・最大値・最小値#学校別大学入試過去問解説(数学)#東京理科大学#数学(高校生)
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
関数f(x)を次で定める。
$f(x)=\frac{1}{x}\ \ (x \gt 0)$
座標平面上の曲線y=f(x)をCとする。C上の点$P(2,\ \frac{1}{2})$と、正の定数tに対して
y軸上の点$A(0,\ -t)$をとる。点Aと点Pを通る直線を$l_1$とする。
(1)直線$l_1$を表す方程式を、tを用いて表せ。
(2)C上の点PにおけるCの法線とy軸の交点を$(0,\ -t_0)$とおく。$t_o$を求めよ。
上の(2)で求めたt_0に対してt \lt t_0とする。点Pを通り、直線$l_1$に垂直な直線を
$l_2$とする。$l_2$とCの交点のうち、点Pと異なる点をQとおく。
(3)点Qの座標を、tを用いて表せ。
最後に$t=\frac{3}{2}$の時を考える。
(4)点Qを通るCの接線を$l_3$とする。このとき、2つの直線$l_1,l_3$および曲線Cで
囲まれた部分の面積を求めよ。

2022東京理科大学理工学部過去問
この動画を見る 

【数学Ⅱ/微分】接線の方程式②

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#微分法と積分法#接線と増減表・最大値・最小値#数学(高校生)
指導講師: 理科大卒の超絶わかりやすい数学・物理
問題文全文(内容文):
点$(-1,-4)$から、曲線$y=x^2-1$に引いた接線の方程式を求めよ。
この動画を見る 

【数II】【微分法】pは正の定数とする。方程式 x^3 - 3p^2x + 2 = 0 が、異なる3個の実数解をもつように、 pの値の範囲を定めよ。

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#微分法と積分法#接線と増減表・最大値・最小値#数学(高校生)
教材: #TK数学#TK数学問題集4#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
pは正の定数とする。方程式 $x^3 - 3p^2x + 2 = 0$ が、異なる3個の実数解をもつように、 pの値の範囲を定めよ。
この動画を見る 

【高校数学】 数Ⅱ-164 関数のグラフと方程式・不等式③

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#微分法と積分法#接線と増減表・最大値・最小値#数学(高校生)
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
①方程式$x^3-6x+a=0$が異なる2個の負の解と1個の正の解をもつように、定数aの値の範囲を定めよう。
この動画を見る 

京都大 放物線と線分の長さ Mathematics Japanese university entrance exam

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#微分法と積分法#接線と増減表・最大値・最小値#学校別大学入試過去問解説(数学)#京都大学#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$(4,5)$を通る直線が、$y=\displaystyle \frac{1}{4}x^2$と2点$P,Q$で交わっている
線分$PQ$の最小値とその時の傾き

出典:1981年京都大学 過去問
この動画を見る 
トップへ戻る