化学式・化学反応式・イオン式・電離式・イオン反応式の違い - 質問解決D.B.(データベース)

化学式・化学反応式・イオン式・電離式・イオン反応式の違い

問題文全文(内容文):
化学式・化学反応式・イオン式・電離式・イオン反応式の違いについての説明動画です
チャプター:

00:00 はじまり

00:28 解説スタート

04:06 イオン反応式

07:03 まとめ

07:23 まとめノート

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問題文全文(内容文):
化学式・化学反応式・イオン式・電離式・イオン反応式の違いについての説明動画です
投稿日:2021.05.02

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問2 以下の文を読み、設問(1)と(2)の答えを解答欄に記入せよ。ただし、原子量はH1.0、C12.0、O16.0とする。

炭素、水素、酸素よりなる分子量230のエステルDがある。Dには不斉炭素原子が存在した。元素分析によるDの成分元素の質量組成は炭素62.6%、水素9.6%であった。水酸化ナトリウム水溶液を用いて、Dを完全に加水分解した。この水溶液にエーテルを加えて抽出を行った。エーテル層から化合物Eと化合物Fが得られた。EはFの構造異性体であった。水槽を希塩酸によって、中和した後、再度エーテルを加えて抽出すると、エーテル層からは弱酸性の化合物Gが得られた。1㏖のEを完全燃焼させて、二酸化炭素と水にするのに必要な酸素は6㏖であった。Eの分子内脱水反応により化合物Hが得られた。Fの分子内脱水反応からもHが得られた。Eの酸化により化合物Iが得られたが、Fは酸化されなかった。Iをフェーリング液に加えて加熱すると赤色沈殿を生じた。
(1) Dの分子式を記せ。

(2) D~Iの構造式を示せ。
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問題文全文(内容文):
ポリペプチドAは、システイン、セリン、チロシン、リシンの4種類のア ミノ酸でできている。
ポリペプチドAの水溶液を用いて、次の実験Ⅰ・Ⅱ 行った。
これらの実験結果から、ポリペプチドAを構成するアミノ酸として 確認できるものはどれか。
最も適当な組合せを、下の①~④のうちから一つ選べ。

実験Ⅰ 濃硝酸を加えて加熱すると黄色になり、冷却後にアンモニア水を加えると橙黄(とうおう)色になった。

実験Ⅱ 濃い水酸化ナトリウム水溶液を加えて加熱した後、酢酸で中和し、酢酸鉛(Ⅱ)水溶液を加えると黒色沈殿を生じた。
※表は動画内参照
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b シクロヘキサンに溶かしたステアリン
酸$\ce{CH3 (CH2)16COOH}$(分子量$284$) を水面に滴下すると、
溶液が水面上に広がる。
シクロヘキサンが十分に揮発すると、図2に示すように、
ステアリン酸分子は親水性のカルボキシ基を水 中に向け、
疎水性の炭化水素基を空気側に向けた状態で単分子膜を形成する。

濃度$0.568\,\rm{g/L}$のステアリン酸のシクロヘキサン溶液$0.100\,\rm{mL}$を水面に 滴下した、シクロヘキサンが十分に揮発した後、
単分子膜の面積は$252\rm{cm^2} $であった。
ステアリン酸分子が水面をすき間なく覆っているとすると、ステ アリン酸1分子が水面上で占める面積の平均値は何$\rm{cm^2}$か。
最も適当な数 値を、後の①~⑥のうちから一つ選べ。
ただし、アボガドロ定数を $6.0 \times 10^{23}\,\rm{/mol}$とする。
①$2.1 \times 10^{-15}$
②$2.3 \times 10^{-15}$
③$2.4 \times 10^{-15}$
④$4.2 \times 10^{-15}$
⑤$6.8 \times 10^{-15}$
⑥$7.6 \times 10^{-15}$
※図は動画内参照
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