【数Ⅰ】【図形と計量】正弦定理と余弦定理の応用1 ※問題文は概要欄 - 質問解決D.B.(データベース)

【数Ⅰ】【図形と計量】正弦定理と余弦定理の応用1 ※問題文は概要欄

問題文全文(内容文):
△ABCにおいて、辺BCの中点をM、辺BCを1:2に分ける点をDとする。a=6、b=5、c=7のとき、AM、ADの長さを求めよ。
チャプター:

0:00 オープニング
0:05 問題文
0:31 状況整理とアプローチ
1:35 解説(PBの長さ)
3:11 解説(QBの長さ)
4:24 解説(PQの長さ)
6:16 エンディング

単元: #数Ⅰ#図形と計量#三角比への応用(正弦・余弦・面積)#数学(高校生)
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問題文全文(内容文):
△ABCにおいて、辺BCの中点をM、辺BCを1:2に分ける点をDとする。a=6、b=5、c=7のとき、AM、ADの長さを求めよ。
投稿日:2025.02.08

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線分$AB$を直径とし、
中心を$O$とする円がある。
弦$AC$と弦$BD$が点$E$で交わっている。
$AE=8,CE=3,DE=6$である。

[1] $BE=\boxed{ア}$である。

[2] $AB=\boxed{イ}\sqrt{\boxed{ウ}}$であり、
$△ABC$の重心を$G_1$とすると
$CG_1=\dfrac{\boxed{エ}\sqrt{\boxed{オ}}}{\boxedカ}$である。

[3]直線$OE$と直線$BC$の交点を$F$とする。
さらに$∠BEC$の二等分線と
直線$BC$の交点を$H$とする。
このとき、$\dfrac{BF}{FC}=\dfrac{\boxedキ}{\boxedク}$であり、
$\dfrac{CH}{CF}=\dfrac{\boxedケ}{\boxedコ}$である。

[4] [3]のとき、
$△ABC$の重心を$G_1$、
$△CFO$の重心を$G_2$とし、
$△CG_1,G_2$の面積を$S_1$、
$\triangle{COH}$の面積を$S_2$とすると、
$\dfrac{S_1}{S_2}=\dfrac{\boxed{サシ}}{\boxed{スセ}}$である。

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