空間内の異なる2つの直線ℓ 、m と異なる2つの平面α,βについて,次の記述は常に正しいか。(1) ℓ⊥α、m⊥αならば、ℓ⊥mである。ほか【数A】【図形の性質|空間図形の応用】 - 質問解決D.B.(データベース)

空間内の異なる2つの直線ℓ 、m と異なる2つの平面α,βについて,次の記述は常に正しいか。(1) ℓ⊥α、m⊥αならば、ℓ⊥mである。ほか【数A】【図形の性質|空間図形の応用】

問題文全文(内容文):
空間内の異なる2つの直線 $\ell$、$m$ と異なる2つの平面 $\alpha$、$\beta$ について、次の記述は常に正しいか。

(1) $\ell\perp\alpha$、$m\perp\alpha$ ならば、$\ell\perp m$ である。

(2) $\ell\perp\alpha$、$m\perp\alpha$ ならば、$\alpha /\!/ \beta$ である。

(3) $\ell /\!/ \alpha$、$m /\!/ \alpha$ ならば、$\ell /\!/ m$ である。

(4) $\ell /\!/ \alpha$、$m\perp\alpha$ ならば、$\ell$ と平行で $m$ と垂直な直線がある。
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問題文全文(内容文):
空間内の異なる2つの直線 $\ell$、$m$ と異なる2つの平面 $\alpha$、$\beta$ について、次の記述は常に正しいか。

(1) $\ell\perp\alpha$、$m\perp\alpha$ ならば、$\ell\perp m$ である。

(2) $\ell\perp\alpha$、$m\perp\alpha$ ならば、$\alpha /\!/ \beta$ である。

(3) $\ell /\!/ \alpha$、$m /\!/ \alpha$ ならば、$\ell /\!/ m$ である。

(4) $\ell /\!/ \alpha$、$m\perp\alpha$ ならば、$\ell$ と平行で $m$ と垂直な直線がある。
投稿日:2026.08.11

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(1) $B$ が勝つ確率は $\boxed{ア}$ であり、$A$ が勝つ確率は $\boxed{イ}$ である。

(2) $A$、$B$ が $1$ 回ずつ玉を取り出した時点で引き分けが確定している確率は $\boxed{ウ}$ である。

(3) $3$ 回目まで玉を取り出した時点で勝負の結果が確定しておらず、$4$ 回目に玉を取り出して $A$ が勝つ確率は $\boxed{エ}$ である。
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