【高校数学】数Ⅲ-18 複素数と三角形① - 質問解決D.B.(データベース)

【高校数学】数Ⅲ-18 複素数と三角形①

問題文全文(内容文):
複素数$\sqrt3+i,4i$が表す点をそれぞれ$P,Q$とする.
このとき,半直線$PQ$が実軸の正の向きよなす角を求めよ.
単元: #数Ⅱ#複素数と方程式#複素数平面#複素数#複素数平面#数学(高校生)#数C
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
複素数$\sqrt3+i,4i$が表す点をそれぞれ$P,Q$とする.
このとき,半直線$PQ$が実軸の正の向きよなす角を求めよ.
投稿日:2017.04.13

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指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
◎次の式を計算しよう。

①$(5+2i)+(-2-i)$

②$(-12+3i)-(-7-2i)$

③$(1+3i)(2+i)$

④$(5-2i)^2$

⑤$(2+i)(2-i)$

⑦$7i^{3}$
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複素数の計算 群馬大

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単元: #数Ⅱ#複素数と方程式#複素数#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$z=\dfrac{\sqrt3-1}{2}+\dfrac{\sqrt3+1}{2}i$である.$z^{12}$の値を求めよ

(1)$\dfrac{z}{1+i}$を$a+bi$の形で表せ.
(2)$z$を極形式で表せ.

群馬大過去問
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福田の数学〜慶應義塾大学2021年医学部第1問(3)〜集合の要素の個数と2次方程式の解

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{1}}$ 
(3)整数$k$に対して、$x$の2次方程式$x^2+kx+k+35=0$の解を$\alpha_k,\beta_k$とおく。
ただし、方程式が重解をもつときは$\alpha_k=\beta_k$である。また$U=\left\{k|kは整数、かつ|k| \leqq 100 \right\}$を全体集合とし、その部分集合$A=\{k|k \in U$かつ$\alpha_k,\beta_k$はともに実数で$\alpha_k\neq \beta_k\}$
$B=\{k|k \in U$かつ$\alpha_k,\beta_k$の実数はともに2より大きい$\}$
$C=\{k|k \in U$かつ$\alpha_k,\beta_k$の実部と虚部はすべて整数$\}$
を考える。このとき$n(A)=\boxed{\ \ (か)\ \ },$$n(A \cap B)=\boxed{\ \ (き)\ \ },$$n(\bar{ A } \cap B)=\boxed{\ \ (く)\ \ },$
$n(A \cap C)=\boxed{\ \ (け)\ \ },$$n(\bar{ A } \cap C)=\boxed{\ \ (こ)\ \ }$である。ただし有限集合$X$に対してその要素の個数を$n(X)$で表す。また$\bar{ A }$は$A$の補集合である。

2021慶應義塾大学医学部過去問
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大学入試問題#422「基本性質を利用」 自治医科大学2016 #複素数

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指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$z$:複素数
$\displaystyle \sum_{k=0}^9 z^k=0$のとき
$\displaystyle \frac{|z-2|^2+|z+2|^2}{5}$の値を求めよ

出典:2016年自治医科大学 入試問題
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【高校数学】数Ⅲ-3 複素数の絶対値・2点間の距離①

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単元: #数Ⅱ#複素数と方程式#複素数#数学(高校生)
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
$\boxed{1}$次の複素数の絶対値を求めよう.

③$3+i$
④$-2i$
⑤$1-\sqrt3$

$\boxed{2}$次の2点間の距離を求めよう.

⑥$A(5-2i),B(1-i)$
⑦$A(-1-3i),B(3-5i)$
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