因数分解の全パターン③【高校数学ⅠA】を宇宙一わかりやすく - 質問解決D.B.(データベース)

因数分解の全パターン③【高校数学ⅠA】を宇宙一わかりやすく

問題文全文(内容文):
次の式を因数分解せよ。
(1)$2x^2-10xy-48y^2$
(2)$a^3+27b^3$
(3)$x^3+3x^2+3x+1$
(4)$(x^2-3x)(x^2-3x-2)-8$
(5)$xy-x-y+1$
(6)$2a^2b-3ab+a-2b-2$
(7)$x^2+5xy+5x+6y^2+11y+4$
(8)$2x^2-3xy-2y^2+x+3y-1$
(9)$x^4-5x^2+4$
(10)$x^4+x^2+1$
(11)$x^4-6x^2+1$
(12)$(x+1)(x+3)(x+5)(x+7)+15$
(13)$(a+b)c^2+(b+c)a^2+(c+a)b^2+2abc$
(14)$x^3+y^3+z^3-3xyz$
単元: #数Ⅰ#数と式#式の計算(整式・展開・因数分解)#数学(高校生)
指導講師: ハクシ高校【数学科】良問演習チャンネル
問題文全文(内容文):
次の式を因数分解せよ。
(1)$2x^2-10xy-48y^2$
(2)$a^3+27b^3$
(3)$x^3+3x^2+3x+1$
(4)$(x^2-3x)(x^2-3x-2)-8$
(5)$xy-x-y+1$
(6)$2a^2b-3ab+a-2b-2$
(7)$x^2+5xy+5x+6y^2+11y+4$
(8)$2x^2-3xy-2y^2+x+3y-1$
(9)$x^4-5x^2+4$
(10)$x^4+x^2+1$
(11)$x^4-6x^2+1$
(12)$(x+1)(x+3)(x+5)(x+7)+15$
(13)$(a+b)c^2+(b+c)a^2+(c+a)b^2+2abc$
(14)$x^3+y^3+z^3-3xyz$
投稿日:2021.09.14

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問題文全文(内容文):
次の問いに答えよ。必要ならば $\sqrt{2207}$ が無理数であることを用いてよい。

$\sqrt{2209}=\boxed{\text{アイ}}$ であることを利用し、$\sqrt{2207}$ の整数部分 $k$ と小数部分 $a$ を求めると

$k=\boxed{\text{ウエ}}$、$a=\sqrt{2207}-\boxed{\text{ウエ}}$

である。

$\dfrac{1}{a}
=\dfrac{1}{\sqrt{2207}-\boxed{\text{ウエ}}}
=\dfrac{\sqrt{2207}+\boxed{\text{ウエ}}}{\boxed{\text{オカ}}}$

となるから、$\dfrac{m}{a}$ の小数部分が $a$ となるように正の整数 $m$ を定めると

$m=\boxed{\text{キク}}$

である。
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${}^3\sqrt {\sqrt{64}}=$
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問題文全文(内容文):
${\large\boxed{1}}$(1)表面にアルファベットが、裏面には自然数が書かれている5枚のカードが、
次のように置かれている。

${\large\boxed{P}}\hspace{45pt}{\large\boxed{Q}}\hspace{45pt}{\large\boxed{1}}\hspace{45pt}{\large\boxed{3}}\hspace{45pt}{\large\boxed{6}}$

これら5枚のカードに対する命題「表面がアルファベットPならば、裏面は
素数である」の審議を調べるために、できるだけ少ない枚数のカードを裏返
して確認したい。左からn番目の位置にあるカードを裏返す必要があるとき
には$a_n=1$、必要のないときには$a_n=0$とするとき
$\sum_{k=1}^5 a_k2^{k-1}=\boxed{\ \ ア\ \ }$
である。

2022早稲田大学人間科学部過去問
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