【数Ⅰ】【図形と計量】三角比の値域 ※問題文は概要欄 - 質問解決D.B.(データベース)

【数Ⅰ】【図形と計量】三角比の値域 ※問題文は概要欄

問題文全文(内容文):
次の式のとりうる値の範囲を求めよ。(1)~(4)では$0°\leqq\theta\leqq 180°$とする。
(1) $sin\theta+2$ (2) $2\cos\theta$ (3) $2\sin\theta-1$ (4) $-3\cos\theta+1$ (5) $2\tan\theta+1$ ($0°\leqq0\leqq 60°$)
(6)$\tan\theta+1$ ($30°\leqq 0\lt 90°$)
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単元: #数Ⅰ#図形と計量#三角比(三角比・拡張・相互関係・単位円)#数学(高校生)
教材: #4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#図形と計量#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の式のとりうる値の範囲を求めよ。(1)~(4)では$0°\leqq\theta\leqq 180°$とする。
(1) $sin\theta+2$ (2) $2\cos\theta$ (3) $2\sin\theta-1$ (4) $-3\cos\theta+1$ (5) $2\tan\theta+1$ ($0°\leqq0\leqq 60°$)
(6)$\tan\theta+1$ ($30°\leqq 0\lt 90°$)
投稿日:2025.01.30

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$\boxed{\ \ シ\ \ }$≦$a$≦$\boxed{\ \ ス\ \ }$+$\sqrt{\boxed{\ \ セ\ \ }}$
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$\Large\boxed{3}$ ある病院に入院中の患者20人について、ある検査値と、薬Xと薬Yの使用量との関係について調べた。その結果をまとめたものが以下の表であり、斜線は薬を使用していないことを示す。
(1)薬Xのみを使用している患者の検査値の平均値は$\boxed{\ \ ネ\ \ }$(mg/dL)、薬Yのみを使用している患者の検査値の平均値は$\boxed{\ \ ノ\ \ }$(mg/dL)である。
したがって、薬Xと薬Yのどちらも使用していない患者の検査値の平均と比べ、薬Xのみを使用している患者の検査値の平均値は$\boxed{\ \ ハ\ \ }$、薬Yのみを使用している患者の検査値の平均値は$\boxed{\ \ ヒ\ \ }$。
(2)薬Xと薬Yを併用している患者の検査値の第1四分位数は$\boxed{\ \ フ\ \ }$(mg/dL)、第3四分位数は$\boxed{\ \ ヘ\ \ }$(mg/dL)である。
(3)薬Xの使用量と検査値との相関係数は、薬Xのみを使用している場合は0.78であり、薬Xと薬Yを併用している場合は$\boxed{\ \ ホ\ \ }$である。
よって薬Xと薬Yを併用すると、薬Xの使用量と検査値の相関係数が$\boxed{\ \ マ\ \ }$と考えられる。
なお下線部の0.78は、小数第3位を四捨五入した値である。
ただし、$\sqrt 2$=1.41, $\sqrt 5$=2.23, $\sqrt{30}$=5.48, $\sqrt{101}$=10.05として計算しなさい。

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