福田のわかった数学〜高校1年生075〜場合の数(14)道順(1) - 質問解決D.B.(データベース)

福田のわかった数学〜高校1年生075〜場合の数(14)道順(1)

問題文全文(内容文):
数学$\textrm{I}$ 場合の数(14) 道順(1)
右の街路図(※動画参照)を点Aから出発して3回だけ曲がってBへ
到達する最短経路は何通りあるか。
単元: #数A#場合の数と確率#場合の数#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
数学$\textrm{I}$ 場合の数(14) 道順(1)
右の街路図(※動画参照)を点Aから出発して3回だけ曲がってBへ
到達する最短経路は何通りあるか。
投稿日:2021.11.08

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福田のわかった数学〜高校1年生071〜場合の数(10)組み分け

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単元: #数A#場合の数と確率#場合の数#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
数学$\textrm{I}$ 場合の数(10) 組み分け
次のような分け方は何通りか。
(1)4人を2人ずつA,Bの2組に分けるとき
(2)4人を2人ずつの2組に分けるとき
(3)5人を3人、2人の2組に分けるとき
(4)6人を2人ずつの3組に分けるとき
(5)6人を3組に
(6)n人を3組に $(n \geqq 3)$
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【数A】【場合の数と確率】組み合わせ応用2 ※問題文は概要欄

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単元: #数A#場合の数と確率#場合の数#数学(高校生)
教材: #4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#場合の数と確率#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
・円に内接する八角形の3個の頂点を結んで三角形を作る。
(1)八角形と一辺だけを共有する三角形は何個あるか。
(2)八角形と辺を共有しない三角形は何個あるか。

・1から20までの20個の整数から、異なる3個を選んで組を作る。
(1)奇数だけを含んでいる組は何通りできるか。
(2)奇数も偶数も含んでいる組は何通りできるか。
(3)3個の数の和が奇数となる組は何通りできるか。
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日本女子大 ビンゴ!の確率(ついてる人&ついてない人) Mathematics Japanese university entrance exam

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単元: #数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#確率#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#日本女子大学
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
日本女子大学過去問題
5×5マスの方眼紙の各マスに1~25の数字をでたらめに配置して1から順に穴を開ける
(1)1~5の番号に穴を開けたとき、穴が縦又は横に5つ並ぶ確率
(2)21まで開けたとき初めて穴が縦又は横に5つ並ぶ確率
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見掛け倒しの「どっちがでかい?」

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単元: #数A#場合の数と確率#確率#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
どちらが大きいか?
$P_{2022} vs P_{2023}$

$P_n$はサイコロをn回ふって出た目の和が7の倍数になる確率を求めよ.
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福田の数学〜ポリアの壺は証明を覚えよう〜杏林大学2023年医学部第1問前編〜ポリアの壺

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単元: #数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#確率#数列#漸化式#関数と極限#数列の極限#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#杏林大学#数B#数Ⅲ
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
複数の玉が人った袋から玉を 1 個取り出して袋に戻す事象を考える。どの玉も同じ確率で取り出されるものとし、nを自然数として、以下の間いに答えよ。
(1) 袋の中に赤玉 1 個と黒玉 2 個が入っている。この袋の中から玉を 1 個取り出し、取り出した玉と同じ色の玉をひとつ加え、合計 2 個の玉を袋に戻すという試行を繰り返す。n回目の試行において赤玉が取り出される確率を$p_{ n }$とすると、$p_{ 2 }=\dfrac{\fbox{ア}}{\fbox{イ}}, p_{ 3 }=\dfrac{\fbox{ウ}}{\fbox{エ}}$
( 2 )袋の中に赤玉 3 個と黒玉 2 個が人っている。この袋の中から玉を 1 個取り出し、赤玉と黒玉を 1 個ずつ、合計 2 個の球を袋に戻す試行を繰り返す。n回目の試行において赤玉が取り出される確率を$p_{ n }$とすると、次式が成り立つ。
$p_{ 2 }=\dfrac{\fbox{オカ}}{\fbox{キク}}, p_{ 3 }=\dfrac{\fbox{ケコ}}{\fbox{サシ}}$
n回目の試行開始時点で袋に人っている玉の個数$M_{ n } はM_{ n }=n+\fbox{ス}$であり、この時点で袋に入っていると期待される赤玉の個数$R_{ n }はR_{ n }=M_{ n }×P_{ n }$と表される。n回目の試行において、黒玉が取り出された場合にのみ、試行後の赤玉の個数が施行前と比べて$\fbox{セ}$個増えるため、n+ 1 回目の試行開始時点で袋に入っていると期待される赤玉の個数は$R_{ n+1 }=R_{ n }+(1-P_{ n })×\fbox{セ}$となる。したがって、
$P_{ n+1 }=\dfrac{n+\fbox{ソ}}{n+\fbox{タ}}×P_{ n }+\dfrac{1}{n+\fbox{チ}}$
が成り立つ。このことから、$(n+3)×(n+\fbox{ツ})×(P_{n}-\dfrac{\fbox{テ}}{\fbox{ト}})$がnに依らず一定となる事が分かり、$\displaystyle \lim_{ n \to \infty } P_n =\dfrac{\fbox{ナ}}{\fbox{ニ}}$と求められる。

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