曲線xy=k(k≠0)上の任意の点Pにおける接線が,x軸,y軸と交わる点を,それぞれQ,Rとするとき,△OQRの面積は一定であることを示せ。ただし,Oは原点とする【数Ⅲ】【微分とその応用|接線と法線】 - 質問解決D.B.(データベース)

曲線xy=k(k≠0)上の任意の点Pにおける接線が,x軸,y軸と交わる点を,それぞれQ,Rとするとき,△OQRの面積は一定であることを示せ。ただし,Oは原点とする【数Ⅲ】【微分とその応用|接線と法線】

問題文全文(内容文):
曲線 $xy=k\ (k\ne0)$ 上の任意の点 P における接線が、$x$ 軸、$y$ 軸と交わる点を、それぞれ Q、R とするとき、$\triangle OQR$ の面積は一定であることを示せ。ただし、O は原点とする。
単元: #微分とその応用#接線と法線・平均値の定理#数学(高校生)#数Ⅲ
教材: #4S数学#4S数学ⅢのB問題解説#中高教材#微分法の応用
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
曲線 $xy=k\ (k\ne0)$ 上の任意の点 P における接線が、$x$ 軸、$y$ 軸と交わる点を、それぞれ Q、R とするとき、$\triangle OQR$ の面積は一定であることを示せ。ただし、O は原点とする。
投稿日:2026.08.10

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指導講師: 医塾の過去問解説チャンネル
問題文全文(内容文):
(1) 関数 $f(x) = \sin^{11} x$ の $-\pi \leqq x \leqq \pi$ における極大値は $x = $ [ア] $\pi$ のとき [イ] であり,極小値は $x = $ [ウ] $\pi$ のとき [エ] である。
また,曲線 $y = f(x)$ の $5$ つある変曲点の $x$ 座標を小さい順に $\alpha_1, \alpha_2, \alpha_3, \alpha_4, \alpha_5$ とするとき,
$\sum_{k=1}^{5} \cos^2 \alpha_k = \frac{[\text{オカ}]}{[\text{キク}]}$である。
(2) $0$ 以上の整数 $m, n$ に対して,
$S_{m,n} = \int_{-1}^{1} (1-x)^m (1+x)^n \, dx$
とすると,
$S_{3,1} = \frac{[\text{ケ}]}{[\text{コ}]}$である。
また,$n$ を $1$ 以上の整数とするとき,$S_{m,n}$ を $S_{m+1,n-1}$ を用いて表すと,
$S_{m,n} = \frac{[\text{サ}]}{[\text{シ}]} S_{m+1,n-1}$である。(選択肢略)
また,$S_{5,5} = \frac{[\text{スセソ}]}{[\text{タチツ}]}$である。
(3) (1)において,$0 \leqq x \leqq \frac{\pi}{2}$ の範囲で $y = f(x)$ のグラフと $x$ 軸および直線 $x = \frac{\pi}{2}$ で囲まれる部分の面積は $\frac{[\text{テトナ}]}{[\text{ニヌネ}]}$ である。
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問題文全文(内容文):
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指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
関数$f(x),g(x)$を $f(x)=x^4-x^2+6(\vert x\vert\leqq 1),\dfrac{12}{\vert x\vert +1}(\vert x\vert\gt 1)$,$g(x)=\dfrac{1}{2}\cos2\pi x+\dfrac{7}{2}(\vert x\vert\leqq 2)$ で定義する。このとき次の問いに答えよ。 
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問題文全文(内容文):
$a$ は定数とする。曲線 $y=(x^2+2x+a)e^x$ の変曲点の個数を調べよ。
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指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の極限値を求めよ。

(1) $\displaystyle \lim_{x\to a}\dfrac{\sin x-\sin a}{\sin(x-a)}$

(2) $\displaystyle \lim_{x\to a}\dfrac{x^2\sin a-a^2\sin x}{x-a}$
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